世の中のこと

コロナ粉末ワクチン年10億回分供給へ?「何が何でも」の執念を感じる

こんにちは。

今回は、「コロナ粉末ワクチン年10億回分供給へ?「何が何でも」の執念を感じる」というテーマについてです。

 

今日は2022年2月22日。

なんの日かというと、

そう、猫の日です!

しかも2が6つも揃う今年は、「スーパー猫の日」とも言われているみたいですね。

我が家にも猫がいるので、とっても幸せな気持ちになりましたよ^^

そんな矢先、いやーな記事を見つけてしまいました汗

なんでも、コロナワクチンを粉末状にしたものを製造・供給するとか何とか、、、

何が何でも国民の体内にワクチンを入れたいという『執念』のようなものを感じましたよ。

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コロナ粉末ワクチン年10億回分供給へ?

モリモト医薬(大阪市西淀川区、盛本修司社長)は、新型コロナウイルス感染症用の凍結乾燥粉末ワクチン(用語参照)製造受託のため第2工場を計画する。近畿地方で2024年完成予定。常温保管が可能な粉末製剤の製造を国内外の製薬会社から引き受ける。

(中略)ワクチンの原液をスプレー状にして低温の真空管を通過させ凍結する独自の連続生産技術で量産する。

引用:コロナ「粉末ワクチン」年10億回分供給へ、モリモト医薬が工場計画|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

上記の記事によれば、粉末にすることで冷凍保存が必要な液体のワクチンも常温保存が可能となり、医療従事者の負担を軽減できるとのこと。

また、液体よりも省スペースになるので海外供給もしやすくなり、途上国など冷凍庫の完備が難しい環境での需要も見込んでいると言います。

 

SNSでの反応は?

上記の記事に対して、ツイッター上ではどのような反応があったのでしょうか。

一部ご紹介します。

民営化した水道局で水道水に混ぜる? それとも空中から散布? 生き延びれる気がしなくなってきた。

 

針無し無痛注射器も完成しましたし知らない間に体内に入るかも

 

絶対飲んだらアカンやつ

また怖いもんを。

 

頭痛いですね
こんなもの作られ、食品や水道に仕込まれたり、散布されたら防ぎようがない

 

第二工場も計画だなんて…
粉末だったら何に入っててもわからないですね 怖すぎるーッ

 

粉薬って事?
ジュースやお茶に混ぜて飲むとか?
チョコ味いちご味とか出てきそう…
薬のお世話にならないよう食生活もう一度見直そう…

 

食品や飲料に入れられるとわからず買ってしまい、このワクが未接種者でも体内に入ってしまいます。未接種者をも完全に狙う政府の本気なのでは?恐らく、税金からこの会社に補助金が出てるのでは?海外では、既に野菜や食肉などにワクチンを入れる実験をしていますからね。ビルゲイツが農場に投資したり

 

空中にも撒けるし 水にも溶かせるし 目潰しにも使えるし もう、何でもありだね~~~

 

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手を変え品を変え「何が何でも」という執念を感じる

上記のツイートにもありましたが、ビルゲイツ氏はワクチン入りの野菜を開発しているようですね。

考えてみたら、粉末ってありとあらゆる物に混ぜれますよね。

今でも上空から、何やら怪しい「ケムトレイル」とやらを散布していますが、それにコソッと混ぜることも可能でしょうし、

それこそ水道水になんて混ぜられたら、もうどうしたって回避することは不可能でしょう。

粉末は液体より保存期間も長くなるでしょうから、色々な意味で使えそうですね。

何としてでも体内にワクチンを入れ込みたいという、「執念」みたいなものを改めて感じました。

まあ、ここまで来たら成るようにしかならないですからね。

なので私は、今日は「猫の日」の幸せを噛みしめて、この先も1日1日を楽しく健康に過ごせるようにしていきたいと思います^^

幸せなことを考えて行動すれば、波動も免疫力も上がるはず\(^o^)/

では、今回はこのへんで。

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