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三浦春馬氏と共演した子役が春馬氏の言葉を胸に刻んでいた!記事にも感動

こんにちは。

今回は、「三浦春馬氏と共演した子役が春馬氏の言葉を胸に刻んでいた!記事にも感動」というテーマについてです。

 

The Audience 編集部さんが、またまたとても嬉しい記事を書いてくださっていました。

永野芽郁さん主演の映画『そして、バトンは渡された』の中で、母娘役を演じた石原さとみさんと稲垣来泉さんのインタビュー記事をマイナビニュースが報じたものなのですが、そのインタビュー内容のなかで、子役の稲垣来泉さんが三浦春馬さんを思わせる事を言っておられたんです。

また、The Audience 編集部さんは最後に、三浦春馬さんに対して嬉しい言葉で締めくくってくださっていましたので、まだ知らなかった方のためにご紹介したいと思います。

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三浦春馬氏と共演した子役が春馬氏の言葉を胸に刻んでいた!

インタビューの中で稲垣さんは『こういう大人になりたい』というエピソードとして『8歳くらいの時だったかな、ある役者さんが、悲しいとか嬉しいとか、学校で感じた感情が色々あると思うけど、その感情が演技にもつながってくるからと言ってくださって、そういうことを言えるような役者さんになりたい』とコメントしています。

ちなみに、記事の中では『ある俳優さん』という表現になっていますが、これは2019年に放送されたカンテレ制作のドラマ『TWO WEEKS』で、稲垣さんの父親役で主演の三浦春馬さんが稲垣さんへ送った教えで間違いなさそうです」(メディア記者)

引用:稲垣来泉が三浦春馬さんの「教え」を石原さとみ同席インタビューで語る…“超一流”の証明 | The Audience

当時8歳だった稲垣来泉さん、10歳になった今でも春馬さんの言葉を胸に刻み、女優業に励んでおられたのですね。

とても嬉しいです。

『TWO WEEKS』の撮影現場を見ても、お2人は本当に仲が良くて、いつも一緒にいましたもんね。

小学2年生くらいの女の子が、あそこまで懐くのは珍しいのではないでしょうか。

子供は純粋な分、大人の邪悪な部分も敏感に感じ取りますからね。

そう思うと、春馬さんからはそういった邪悪なものは一切出ていなかったのかもしれませんね。

春馬さん自身も、あの頃は何かしら辛いことが多かった時期かもしれませんが、来泉さんの純粋な笑顔に何度も癒されたことと思います。

稲垣来泉さん、春馬さんの心のオアシスになってくれて本当にありがとうございました。

『TWO WEEKS』は、キャストはじめスタッフの皆さんも本当に温かい方達ばかりだったのようで、それが公式ツイッターさんのツイートや春馬さんの笑顔からたくさん伝わってきました。

春馬さんが心から笑っているか無理して笑っているか、それくらいの事は十代から応援していましたから分かっているつもりでした。

春馬さん、楽しい現場で本当に良かったですね。

 

 

 

 

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The Audience 編集部さんの最後の締めくくりに感動

The Audience 編集部さんは、記事の最後をこのように締めくくっていました。

わずか30歳にして早世した三浦春馬さんだが、すでに稲垣さんなど何人もの将来性豊かな子役を育てていると言って良いだろう。

他にも何人もの若い後輩たちが、三浦さんの背中を追って名優への道を歩んでいる。

つまり、三浦さんは現状でも一流であると言えるだろう。

そして、今後、一流の中の一流、超一流だったことが時を経るごとに証明されていくのではないだろうか。

 

読んでいてウルウルしてしまいました。

春馬さんはいなくなってもなお、超一流でありその存在が芸能界から消えることはありません。

実際、春馬さんの背中を追って一流の役者を目指して頑張っている方もいるでしょうし、何かやましい事がある人は、事あるごとに春馬さんの顔を思い出すことでしょうね。

そうやって、いつか自身が息絶えるその日まで、どうぞ春馬さんの顔を思い出してくださいね。

The Audience 編集部さん、ありがとうございました。

The Audience 編集部さんはけっこう攻めた記事も書いてくださっており、こちらとしては本当に有難く、ライターさんの中にもまともな方がいらっしゃるんだなと感じています。

今回は、久々に嬉しい記事が書けました^^

では、今回はこのへんで。

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