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三浦春馬さんのガスライティングはなぜ始まった?2013年に秘密?

こんにちは。

今回は、「三浦春馬さんのガスライティングはなぜ始まった?2013年に秘密?」というテーマについてです。

 

俳優の三浦春馬さんが突然お亡くなりになりました。

メディアでは自〇と報道され、私たちは悲しみに暮れながらも徐々に現実を受けとめ、三浦春馬さんのかつての作品などを見返しては思いを馳せる毎日になるはずでした。

しかし、三浦さんがお亡くなりになってから様々な「不思議なこと」が浮き彫りとなり、いまだに穏やかに過ごすことができないでいます。

その「不思議なこと」の1つ、飛び交っている情報のなかに『ガスライティング』があります。

今回は、果たして三浦春馬さんにガスライティングの可能性はあったのかについて、遡って調べて考えてみました。

※もちろん真実は知り得ませんので、膨大な情報をもとに考察したものとなります。ご了承ください。

尚、この記事は更新を重ねていますので、その都度日にちが新しくなっていますが、もともとは2020年10月11日に書いたものになります。

 

 

 

 

 

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三浦春馬さんのガスライティングは本当なのか?

三浦春馬さんのガスライティングは本当にあったのかについて、過去の作品や記事などを見返して調べてみました。

すると、2013年12月に公開された映画「永遠の0」にたどり着きました。

三浦春馬さんは、永遠の0に出演したことをきっかけに、24歳から毎年欠かさず靖国神社の参拝に行かれていたようです。

 

 

 

 

 

 

 

https://sn-jp.com/archives/8744

「永遠の0」は、日本の右翼映画だといわれており、韓〇では批判されていました。

ちなみに原作者の百田尚樹さんは、韓〇メディアからは「嫌韓・右翼言論人」だと反発されていたようです。

日本国内においても、永遠の0は「特攻美化」「戦争賛美」などと批判を受けることがありましたから、難しい映画だったことは事実でしょう。

三浦春馬さんは、この「永遠の0」の主要キャストであったこと、そして靖国神社参拝を毎年行うという愛国心が強いことが知られたことで、朝〇人が多い芸能界の中では『ネトウヨ』呼ばわりされて、一定の勢力から嫌われる対象となっていったようです。

「永遠の0」は2013年12月に公開されましたから、一定の勢力から目障りに思われ始めたのは2014年以降だったのか、、

 

 

 

 

 

 

 

2013年12月「ぴあ映画生活」での永遠の0レビューで、酷いものを見つけてしまいました。

脚本に輪をかけてひどいのが準主役の三浦春馬である。この役者をきちんと観たのはこれが初めてだが、ここまで下手な役者は久しぶりに見た。

高校生の学芸会並みの演技である。普通なら、冒頭の戦闘シーンで敵の空母に特攻してお役御免になるはずだ。それが最後までストーリーの中心として画面に登場するので、その度に腹立たしくなる。

濱田岳や染谷将太は熱演しているし、井上真央の演技も決して悪くない。問題なのは非常に重要なパートにド下手な役者を配していることだ。

配役を演技力で決めていればこんなおかしなことにはならないはずなのだが、下手でも中心的な役ができてしまう何らかの力が存在するのだろう。

はて、こいつはジャニーズか?と思って調べてみたが、ジャニーズではないらしい。謎だ。

役者が下手なら、監督がオッケーを出すべきではないのだが、そこでオッケーを出してしまうのだから、監督の責任も小さくない。

春馬さんは「ぽっと出の俳優」ではなく、子役の頃からずっと演技を習ってきた方です。

感じ方は人それぞれですが、ここまで酷く言うのはどうなんだろう。このレビューが工作員なのかは分かりませんが、読んでいて悲しくなってしまいました。

 

ここで、三浦春馬さんが2013年と2014年に出演した作品(映画・ドラマのみ)を見てみますと、

<2013年>※23歳

・ラスト♡シンデレラ(ドラマ)4~6月

・キャプテンハーロック(映画)9月 ※声の出演

・永遠の0(映画)12月

<2014年>※23~24歳

・僕のいた時間(ドラマ)1~3月

・真夜中の五分前(映画)12月

となっています。

私の個人的な意見ですが、2014年の「僕のいた時間」くらいまでの三浦春馬さんは事務所からの推しも目に見えて分かり、とくにキラキラと光り輝いていたように感じます。テレビでの露出も多かったですよね。

オフィシャルウェブサイトが閉鎖

そして更に気になることがあったのですが、三浦春馬さんのオフィシャルウェブサイトが2014年に終了していたようなんです。

 

 

 

 

三浦春馬さんが初めて靖国神社を参拝したのが、2014年の何月なのかは分かりませんが、上記のツイッターでは7月27日に「閉鎖とかなんで~」と呟いていますから、『僕のいた時間』の放送が終わった2014年の春以降から徐々に三浦春馬さんに対する風向きが変わっていったように思います。

しかし現在は、「三浦春馬 オフィシャルウェブサイト」で検索しますと存在しています。

亡くなってからまた復活したということでしょうか!?

カレンダーの発売が終了

そしてもう1つ気になるのは、三浦春馬さんのカレンダーの発売が、なぜか2013年で終了しているんです(商品は2014年まで)。

それまでは毎年発売されていましたし、人気が衰えたわけでもないのに。

ちなみに、佐藤健さん、神木隆之介さん、吉沢亮さんのカレンダーも調べてみましたが、この方たちは2020年の分もしっかりと発売されています。

カレンダー発売終了が2013年、オフィシャルサイト閉鎖は2014年。

なぜどちらもやめてしまったのでしょうか。

「三浦春馬さんのことを驚くほど把握していた方」からの情報によりますと、春馬さんは2013年にキンキーブーツの舞台を観て感銘を受け、自分も是非やってみたい、今後は舞台にも力を入れていきたいと思った時期だと。

そしてこの頃は、プライベートでも色々あって俳優を辞めたいとも思っていた、またイケメンイケメンと言われることに対して『自分はそれしか武器がないのではないか』とコンプレックスを持っていたと。

だから“アイドル売りをやめたかったのではないか”と言われていました。

アイドル売りを止めたかったからオフィシャルサイトとカレンダー発売を廃止したとのことですが、果たして真相はどうだったのでしょうか。

春馬さんご本人に聞いてみたいものです。

 

「進撃の巨人」の酷評の意図は!?

三浦春馬さんは、2015年9月に公開された映画「進撃の巨人」に主演として出演されています。

この映画は、実写化するのは無理難題だとされるほど難しい映画であり、そのような実写化が難しいとされる映画に、主演として出演するだけでもかなりの重圧なのに、なぜか原作者は原作とは大きく違う設定を要求したというのです。

そのことを知らない原作ファンからは、「原作と全然違う!」と大批判を浴びることとなり、結果映画は大コケする羽目となりました。

そのことについてジャーナリストたちは、これまたなぜか主演の三浦春馬さんを批判する記事をいくつも書いているのです(演出の問題だと言ってくれている人もいます)。

2015年8月 excite記事
有名誌などでコラムを連載している映画評論家は言う。
「邦画の予算はハリウッド大作の1~2割なんだから、特撮がショボくても仕方ないと擁護する声もありますが、
製作者は『この作品で海外進出も』と息巻いていますからね。だとしたらダメですよ。それなら入場料も10%にしてくれないと(笑)。
ずいぶんキャラクターをイジっていて、原作ファンは『実写で表現できないからって都合よく変えるな』と憤っていました。
しかも、9月19日にすぐに後篇が上映されることが決定している。つまり、観客に最初から2回分の3600円払えと言っているわけですよね。
『寄生獣』もこのパターンで失敗しましたが、ならば、前篇はよほどの出来じゃないと無責任です」

 

あるエンタメ誌の映画担当編集によれば、あくまで個人的にこの実写版をオススメできない点は以下のようになると述べてくれた。
「日本一芝居が下手な若手と評価されている三浦春馬が主演。しかも相変わらずド下手」
「ミカサ役の水原希子がイメージに合わなすぎる」「全体的にはアイドルヒーロー映画。しかし巨人の捕食シーンだけはグロくて女性や子供は引くはず。ターゲット層がわからない」

https://www.excite.co.jp/news/article/Asagei_40549/

ほかの記事では、「近年まれに見るゴミ映画」とも言われていました泣

三浦春馬さんの演技そのものは素晴らしかったですよ。監督から指示されたことを、忠実に演じただけなんだと思います。

いくら設定が違っていたとしても、ここまで酷く批判されるのはなぜなんでしょうか。不信感すら覚えます。

しかも、なぜストーリーや世界観を大きく変えて映画を作る必要があったのでしょうか。非現実的な映画だから制作に無理があった?

三浦春馬さんは「僕のせいで・・・」と自分を責め、進撃の巨人は一度も最後まで観ることができていないとおっしゃっていましたよ。

酷い話です。

「三浦春馬さんのことを驚くほど把握していた方」によれば、海外では好評を得ていたし実際に後編も作られた。

日本で大コケしてしまったのは、あくまでも予想外の結果であり、進撃にかける制作費や宣伝費などは莫大だったことからも分かるように、春馬さんはガスライのむしろ逆だったと。

なるほど、そのような考え方もできるかもしれませんが、しかし日本での酷評は春馬さんの耳には届いていたと思いますから、やはり春馬さんは辛かったのではないかなと思いましたよ。

ちなみに、進撃の巨人の脚本家である町山さんのツイッターです↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後くらいから、三浦春馬さんが演じる役どころは「死」にまつわるものが多くなっていきました。

同じ事務所のほかの俳優さんたちは、多くの人が食いつきそうな「恋愛モノ」のドラマや映画に出演していたり、カッコいい医者や弁護士、コミカルな役など、いわゆる『オイシイ仕事』にありついているのに、なぜ三浦春馬さんはヘビーな役が多くなったんだろうなあとは不思議に思っていたんです。

ウケがいいドラマや映画は多くの人が観るでしょうから、数字も取りやすく高評価も得られやすいものです。

しかし、ヘビーな内容であったりグロテスクな描写のドラマや映画などは、おのずと観る人は限られてきますし、数字を取ることも困難となります。

私、2016年に放送された「わたしを離さないで」は、いまだに勇気がなくて観れていませんからね汗

もしかしたら、春馬さんはビジュアルで勝負のような役ではなく、演技力や身体能力が試されたり、死をテーマにした作品に携わりたいとも思っていたのかもしれません。

それにしても、かなりヘビーな役ばかりですので、さすがに不思議には感じました。

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更なるカギは2018年か?

三浦春馬さんのこれまでの仕事内容や記事内容を調べ、おそらく「永遠の0」に出演したのち靖国神社参拝をした2014年の途中頃から、じわじわと何かが始まったのではないかという見解にまで至りました。

2016年「わたしを離さないで」という超ヘビーな内容のドラマを終えたのち、2017年念願の語学留学に行くも「時間の無駄だから早く戻れ」と、当初半年の予定だった留学を2か月で中断して帰国しています。

これは、当時留学先でルームメイトだった中国人が『ハルは泣いていた』と証言していますし、いくつかのテレビ番組や雑誌でも「本当は半年の予定だったが仕事の都合で2か月ほどに短縮になった」と春馬さん自身が話されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年12月のデイリー新潮記事に、留学が短くなった経緯について載っていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d74a010d2ee7750c1cfeab0813f5c1ee3e25619?page=2

 

かたや、同じ事務所内でも半分遊び目的で1年も留学に行っていた俳優(野〇周〇)がいたり、

 

 

 

優しく送り出してもらえ、海外旅行などをしてゆっくり充電できた女優(吉〇由〇子)もいるのに、

 

 

なぜ三浦春馬さんは半年の留学すらも叶わなかったのでしょうか。

本当に不思議ですね!!!

 

さらには、2018年あたりから仕事が超過密スケジュールになっています。

スケジュールを細かく書き出してくださっていた方がいましたが、ありえないほどの過密ぶりで、春馬さんは2019年には「休みが1日もない」「休みがもらえるならいただきたい」と漏らしていたほどだったといいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「キンキーブーツ」の千秋楽(打ち上げあり)の次の日には、「Fight for your heart」のPV撮影だったという情報があったり、「ダイイングアイ」がまだ撮影中なのに「罪と罰」のセリフ覚えもしていたとありましたよ。

自分だったら、切り替えができなくて頭がおかしくなりそうです。

 

 

 

 

 

なぜそんなにも過密スケジュールになってしまったのでしょうか?

これには様々な情報が飛び交っており、

・チャリティのメインを任された春馬さんは、不明瞭なお金の流れに気が付き調べていたため

・契約更新を拒否し、退所を希望したため

などとも言われています。

つまりは、嫌がらせで過密スケジュールになったのではないかと。

これらの情報は、春馬さんが亡くなったとされたあとに、内部告発のような形でネット上に流れました。

 

 

 

 

 

 

 

 

匿名ですし、信ぴょう性は正直分かりません。

ですので真実は当然分かりませんが、これを鵜呑みにしたファンによって瞬く間に広がっていったのだと思われます。

しかしファンの心理としては、実際に目にした情報を鵜呑みにするのは当然のことでしょうから、ファンの方々は悪くないとは思うのですが、しかしこういったリーク情報が本当なのかどうかは、自分で確かめる必要があると思います。

 

超過密スケジュールに対しては、「三浦春馬さんのことを驚くほど把握していた方」が言われるには、『彼は全部やりたがったし全部手を抜きたくなかったから』とのことでしたが、しかし私がもしもマネージャーだったら、いくら春馬さんが全部やりたがったとしても、体やメンタルのことを考えて、本人にも説明をしてもう少しセーブさせるのになと思いました。

 

またさらには、それまで10年弱苦楽を共にしたマネージャーが何故か変更になり、代わりに経験の浅いマネージャーがあてがわれました。

そして、春馬さんが戸籍を抜いたのは2017年、事務所所有の監視カメラ付きのマンションに引っ越ししたのは2018年だと言われています。

このころ春馬さんの身に、一体何が起きていたのでしょうか。

 

2020年に何が?

そのような過酷な状況の中でも、三浦春馬さんは屈することなくすべての仕事を完璧に仕上げていきました。

過酷といえば、2019年に突然歌手デビューをすることになりましたが、デビューシングルである「Fight for your heat」は、とてもキーが高く普通の男性では歌うのが困難です(用意してもらった3曲の中から自分で選んだと言われていましたが)。

にもかかわらず、更にはそれを踊りながら歌うという、大物歌手でも困難だとされることを、三浦春馬さんはFNS歌謡祭で完璧に踊って歌いあげました。

生放送ですよ!!!

天才かつ努力家の成せる業ですね。

 

たしかに春馬さんは、「キーが高いなと思ったけど、それも挑戦だ」とおっしゃっていました。

しかし私は以前のインタビュー記事(2019年7月産経新聞記事)で、

 

 

CDを出すのは避けていたが、ここのところ仕事への見方や感じ方が変わってきた。聞いてもらって届けたいという気持ちが強くなった」

と言われていたり、

また、2019年5月のCinema Cafe net記事では、

「中心にあるのは俳優で、この先もずっと俳優でありたい。というのも、“アイドルの三浦春馬”を演じている俳優の三浦春馬という考え方をすると、映画やドラマ、舞台以外でも何にでもなれるというか、俳優の捉え方次第でいろいろなことに挑戦できると思うんです」

と言われていたので、私はこれを目にしたときに「本当は乗り気じゃなかったんじゃないかな。でも自分に言い聞かせたんじゃないかな」と思ってしまいました。

絶対に物事や環境に対して悪く言わないのが春馬さんですから、本音ではどうだったのかご本人に聞いてみたいなと思いましたよ。

心の底からやりたかったことなら私も嬉しいのですがね。

 

そして、2020年1月に三浦春馬さんは謎の意味深ツイートをしました。

 

「国力を高める」「国民全員」などという言葉を使ったことで、某勢力から反感を買ったのでは!?という憶測がされています。

また、この頃はちょうど東出昌大さんの不倫の話題で持ち切りだった頃でしたから、東出昌大さんを擁護しているのではないかという誹謗中傷も多々あったといいます。

 

 

 

 

 

 

ここにも工作員がいたのでしょうか、酷いコメントが目立ちます。

また更には、2016年から4年かけて47都道府県を巡り、後世に伝えたい日本の伝統や芸術を記した「日本製」の出版があります。

もしかしたら三浦春馬さんは、2016年頃から日本の危機、芸能界の危機を感じていたのかもしれませんね。

 

そのようなことを経て、あの「カネ恋」に出演となりました。

反〇だと思われる演出や、三浦春馬さんに対する嫌がらせのような小細工が多々見受けられました。

制作側やT〇Sは、嫌がらせや小細工は「事実無根」だと言っていましたが、しかし私を含め多くの視聴者が不適切な演出によって大きなストレスと不快感を負ったことは、紛れもない事実であると言えます。

ちなみに元恋人の婚約者役には、声優の梶裕貴さんが出演していましたが、この方はアニメ「進撃の巨人」で主人公のエレンの声をした方です。

アニメは高評価を得ています。そりゃあそうでしょう、原作通りなんですから。

三浦春馬さんに対する当てつけだとしか思えなかったのは、私だけでしょうか。

撮影が始まった6月からのあの激やせぶりは、どう見ても異常ですし演出家の意味深なインスタ内容も気になりました。

「三浦春馬さんのことを驚くほど把握していた方」が言われるには、『制作現場は温かかった』『出演することを嫌がり揉めていたなど絶対にない、ガセだ』とのことですが、ではあの激やせや演技中の手の震えは何だったのでしょうか?

どう見ても異常でしたからね。激やせして手が震えるほどの体調不良だったのにもかかわらず、頑張っていたということでしょうか。

それにしても、まるでその場にいたかのように知っている方がいらっしゃるものですね。

 

佐藤健さんとの関係について

かつては「親友」だといわれていた佐藤健さん。

昔は事あるごとに「友達の佐藤健くんは・・・」とトーク番組でもよく話していたのですが、いつの頃からか三浦春馬さんの口から「佐藤健」という言葉が出なくなっていきました。

はじめはお互いに人気者で忙しいのもあり、また年月が経つにしたがって友達関係も変化していくでしょうから、疎遠になるのは仕方ないことなのかなと思っていたのですが。

しかし、これにももしかしたら裏があるのではないかと思ってしまいました。

たとえば、

・佐藤健さんに「三浦春馬とは関わるな」「喋るな」「じゃないと仕事減らすぞ」などと言って、強制的に引き離した

・一定の勢力から嫌われていた三浦春馬さんに対して、佐藤健さん自らが距離を取った

・女性関係が派手な佐藤健さんに対して、三浦春馬さん自らが距離を取った

考えられるのは、このあたりでしょうか。

ちなみに、三浦春馬さんのウィキペディアの「交友関係」のところには、佐藤健さんの文字は一切ありません。

まるで、はじめから友達ではなかったかのように(後日確認したところ、佐藤健さんとの交友記録が載せられていました。この記事を書いた2020年10月11日時点では載っていませんでしたので、追記したんだと思われます)。

私は、かつて事務所のイベントに何回も行ったことがあるのですが、若かりし日のお二人は本当に仲が良さそうでしたよ。

昔の佐藤健さんはよく笑う方でしたが基本クール、三浦春馬さんは感情が顔に出やすい方だと思うんですよね。

あの頃は、三浦春馬さん本当に嬉しそうに笑っていましたから。

※余談ですが、イベント内の「箱の中身はなんだろなゲーム」で、佐藤健さんは『しらたき』に恐れおののき、飛び上がって舞台袖に逃げて行ったのに対し、三浦春馬さんは『豆腐』を躊躇なく触り握りつぶしていました。楽しそうでしたよ!

 

ですから、最近のお二人の関係は分かりませんでしたが、少なくともブラッディマンデイくらいの頃は、三浦春馬さんは佐藤健さんのこと大好きだったと思いますし、佐藤健さんもそうであったと思っています。

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おわりに

辛すぎます。

調べなきゃ良かったと思うくらい具合が悪くなりました。

膨大な情報をもとに考察しましたので、どこまでが本当なのかは分かりませんが、しかし1つ確かなのは、私が調べた限りでは三浦春馬さんは一度だって誰かの事を悪く言ってはいないですよ。

それなのにどうしてですか。

何故春馬さんを誹謗中傷するのですか。

テレビ業界や芸能界、SNSの世界がとても恐ろしく感じました。

 

三浦春馬さんは、30歳とは思えないほど本当に立派な方でしたね。

私も正しいことを知り学んで、国力を高めるために何ができるのかを考え行動していきたいと思います。

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