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三浦春馬さんに関するリアルデモが開催!最近も不可解な事が?

こんにちは。

今回は、「三浦春馬さんに関するリアルデモが開催!最近も不可解な事が?」というテーマについてです。

 

俳優の三浦春馬さんがお亡くなりになったとされてから、じつに1年2か月以上が経とうとしています。

三浦春馬さんに関しては、当初から不可解な点が非常に多く、明らかにしてほしいと訴えるファンが多数いましたが、2021年6月に開かれた株主総会においても、何一つとしてはっきりとした回答をしてもらえず、不審点は有耶無耶になっておりました。

追悼サイトも設置され(たった1週間で閉鎖!!)、このままフェードアウトしていくのかと思われていましたが、ファンの方々は泣き寝入りするどころか、ついにリアルデモを決行しました。

当日はかなりの人数が集まったとのこと、やはり納得がいっていない方々が多いことが伺えますね。

それにしても、三浦春馬さんに関しては不可解で奇妙なことが多すぎます。「七不思議」どころではありません。

つい最近も、不可解なことがあったようですよ。

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ついに三浦春馬さんに関するリアルデモが開催!

リアルデモの活動紹介

●9月27日(月) 14:00~
警視庁・警察庁・公安前
三浦春馬さん変死事件再捜査依頼

●9月29日(水)11:20~12:00
赤坂TBS前

おカネの切れ目が恋のはじまり 撮影中の不審〇
17日撮影の最終話のベッドでの瀕死の状態と
その時刻や撮影メンバー
監督 木村ひさしの〇害勝利宣言ともとれる死亡日の色紙投稿
17日18日の時系列
これらの不審点の説明要求

TBS前は毎月開催するとのこと

引用:三浦春馬 リアルデモ開催_警視庁・TBS前 多方向の活動が力に! | InfoSeekMania

 

29日に行われたのは、三浦さんが急逝する前夜まで撮影に臨んでいたとされる、松岡茉優さん主演『カネ恋』こと『おカネの切れ目が恋のはじまり』を制作したTBSの本社前。

デモ隊が配布した、「三浦さんの死に関しては不審な点がある」「ドラマ『カネ恋』の演出や、演出を担当した木村ひさしさんが三浦さんの死亡当日などに上げていたインスタ写真に対する疑問について答えよ」といった主旨の内容が記されたビラを、多くの通行人が受け取る様子がそこにはあった。

引用:三浦春馬さん「TBS前で疑惑追及」デモ…不可解な松岡茉優『カネ恋』と鈴木亮平『MER』演出 | The Audience

https://twitter.com/ouma20200717/status/1443066346175021057

 

リアルデモは、9月27日と29日にそれぞれ、「警視庁・警察庁・公安前」「TBS本社前」で行われたようです。

実際に動画も観させていただきましたが、思い思いのプラカードを手にして、皆さん集まっておられました。

これまで、ツイッター上で行われる「ツイデモ」は何度となくあったと思いますが、こういった「リアルデモ」は初なんじゃないでしょうか。

道行く人がビラを受け取ってくださったり、『やっぱりおかしいと思ってた』などという声掛けもあったそうですので、何かしらの影響力はあったのではないかと思います。

 

 

 

 

三浦春馬さんに関しては不可解で奇妙なことが多すぎる

とにかく、三浦春馬さんに関しては不可解で奇妙な点が多すぎるんです。

つい最近も、以下のような記事を見つけました。

三浦さんが主演したドラマ作品は数多くあるのだが、そのドラマ作品に関連して、このたびある「おかしな事象」が見つかった。

(中略)そして、極めつけが『僕のいた時間』(フジテレビ系)で、先頭はヒロイン役の多部未華子さん、続いて風間俊介さん、野村周平さん、山本美月さん、浜辺美波さん、斎藤工さんといった並びになっており、三浦さんは14番目になっているんです。

映画のエンドロールなんかでは、先頭と最後に主要キャストや大物キャストを配置するという慣習がありますから、14番目が一番最後であればまだ良かったのかもしれませんが、『僕のいた時間』のキャスト一覧では三浦さんの後にも8名の俳優が掲載されています。

あいうえお順になっているわけでもありませんし、どういう経緯で三浦さんがこの位置に掲載されることになったのか非常に気になるところですし、なかなかの戦慄を覚える状況ではないかとも思えますね……」(メディア記者)

引用:三浦春馬さん多部未華子と共演『僕のいた時間』で「脇役の1人」扱い…戦慄のキャスト一覧 | The Audience

う~ん。

「僕のいた時間」は、三浦春馬さんが主演のドラマです。

上記の記事にもありましたが、何かの手違いで2番目や3番目に名前があるのならまだしも、主役が14番目はあり得ないと思うのですが。

どうしてこのような現象が起こるのでしょう。

 

 

 

 

 

先週「#三浦春馬さん出演ドラマで一番好きな作品は?」のアンケートで、『僕のいた時間』が1位になったからこんな事するの?
主演なのに、初めて企画もして全身全霊で演じた役、ギャラクシー賞も受賞したのに、こんなの悔しい。春馬くんに纏わる事は不自然で不可解な事だらけ

もしもですよ?

もしも、本当に上記のことが理由で「主演を14番目に配置」したとしたら、ものすごく幼稚で姑息なやり方ですね。

ですから、違うと思いますよ。

常識ある大の大人がする行為ではないですし、いくら何でもあり得ないと思います。

「常識ある大の大人」、だったらね。

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風化は無理でしょうね

こんなこと言ってはいけないかもしれませんが、人がお亡くなりになって1年以上も経つと、遺された人々は幾分落ち着きを取り戻し、故人の思い出話に花を咲かせ偲ぶことができている頃だと思います。

しかし春馬さんの場合、1年2か月以上経った今でも、ファンの心は穏やかではなく、むしろ「疑念」が雪だるま方式のように、どんどん巨大化している状況です。

それもこれも、不可解な点に対して誠実に対応してくださらなかったことが大きな原因だと思っています。

ここまで来ますと、風化させるのはなかなか難しいような気がしますね。

 

 

 

 

春馬さんは、このとき何を伝えたかったのかな。

このツイートに、すべての事が含まれている気がするし、春馬さん自身に何か大きなことが起こっていたことは間違いないと思う。

では、今回はこのへんで。

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