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細川茂樹さんのブログが心に突き刺さる。どす黒い首謀者どもの行く末

こんにちは。

今回は、「細川茂樹さんのブログが心に突き刺さる。どす黒い首謀者どもの行く末」というテーマについてです。

昨日にアップした記事を書くにあたり、細川茂樹さんのアメブロを拝読させていただいたのですが、抽象的でありながらも意味深かつ核心に迫るような内容が多くて、心にグサッと突き刺さりました。

それと同時に、私(たち)が思い感じていたことは間違いではないと確信しました。

そこで今回は、 細川茂樹さんの記事の中から気になった内容の一部をご紹介したいと思います。

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細川茂樹さんのブログが心に突き刺さる

はじめに、細川さんのブログを拝見して真っ先に感じたことは、「とても頭の良い方」「本をたくさん読んできた方」だということです。

もちろんこれは私の憶測にすぎないのですが、文章の構成や言い回しなどからそれを感じましたよ。

中には戦国武将の話を交えた記事もあり、とても興味深く勉強もさせていただきました。

ではここで、私が気になった心に突き刺さる内容の記事を一部ご紹介します。

(2021年5月1日)

日々起こる
事故、事件。
罪悪感がない者の取る言動は
あなたが思っている以上に
常軌を逸しています。
『想像できない』
ということです。

 

(2021年4月28日)

息を吐く様に嘘をつき
勘違いした立場で
罪を犯し責任逃れ、
欲望を満たす愚か者。
勝手に作成した
書面への捺印を強要したり
共通印鑑の要求
財布の持ち主を狙い、
普通を装い、
あり得ないことを
受け入れさせようと
脅し、騙し、欺き、
時には
家族、仲間のふりまでする。

 

(2021年4月18日)

社会には
一定数の
『思惑』を持つ者が存在して、
十ヶ条ほどの
心しなければならない含蓄が
常にあるようなので紹介します。

他人を陥れ利益を貪る者
他人を陥れて歓喜する者
他人を陥れすり替わる者
他人を陥れて逃げ回る者
他人を陥れ黙秘する者
他人を陥れてなりすます者
他人を陥れ根回しする者
他人を陥れた者に協力する者
他人を陥れ被害者ヅラする者
本丸のクセに偵察する者

忌まわしい歴史を繰り返し、
改善してこなかった社会問題は
今もどこかで続いています。

真実は
第三者によって
都合よく歪められることがあると
最近になってようやく
周知されてきた事実。

 

(2021年2月27日)

作り話、創作、憶測記事、
ステマ、切り取り、編集、
演出のデマに没頭し
洗脳されてしまう生物は、
現実との見境がつかず
次は、健全な人を
巻き込もうとします。

生産性のない社会は
まだ続くのでしょうか。

 

(2021年2月22日)

心ない言葉を並べられ、
押し潰されそうになっても
大切にしている

『義心』

人は
身体の痛みより、
知的レベルを疑う
不正な中に
収監させられたり、
素晴らしい人を失くす
心の痛みの方が
辛い。

刻まれた傷は
命尽きても
残ると思うから。

芸能活動を通じて受ける
温かく、優しい言葉。
それとは真逆の
殺害予告、言いがかり
創作されたデマの言葉。

日常に混在する
ふたつの風景。

誰でも判る証拠を出して
裁判長が
裁判決定を出した
あの日。

真実を
証拠で証明された腹いせに
ウソをばら撒き
問題をすり替え、
裁判決定よりも
デマを鵜呑みにした連中とで
裁判決定の事実を消し
歪曲した、

あの日。

裁判官3人で証拠を見て
審議した決定より、
一方的なデマで埋め尽くされた

あの日。

汚名を着せられたあの日。
問題をすり替えられた

あの日。

自分らしく生きてることを
みんなにも伝えます。

読んでるか。

あんたたちに
読んで貰いたいよ。

楽しく笑って見てたものを
つまんなくして
気色悪い裏側を
表で見せたんだよ。

小銭欲しさに。

取引先に
デタラメを信じ込ませ
全国に流させて
BPOでも
恥かかせたんだよ。

善良な人、
純粋な人を巻き込んで

協力させたんだよ。

真面目な人にまで
荷担させて迷惑かけて、
欺いて、
何年も前からコソコソと
おかしなお前の言動で、

騙せるわけがないだろう。

動画も音声も書類も、
記録が日々必要になり、
弁護士、裁判所、行政が
提出を求めたのは

常識のないまま闊歩する
あんたたちの実体を
確認するためだよ。

真実を知った大勢の人が

あんたたちのせいで
もう楽しめないんだよ。
信じられないんだよ。

『ウソの塊』

だとバレたからだ。

人々の娯楽や安らぎ、
夢を汚し踏み倒し
潰したんだよ。

もう戻らないよ。

まともな人たちの
本当の笑顔も、信頼も。

シラけさせた
醜い代償、

あんたたちが
見られる側になった。

不正をした者として
監視される側だ。

奪われた大勢の怒り、
 憤り、虚しさの視線、
それが

『義心の目』

見つめ続けることを
やめないこの目は
甘くはない。

司法判断が下された
あの日に思う

自分らしく生きること。

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どす黒い首謀者どもの行く末

細川茂樹さん、言葉では言い表せないほどの屈辱と辛い日々をお過ごしになったこととお察しします。

今まで何も知らなくて本当にごめんなさい。

真実を話しても嘘で捻じ曲げられ、信じていた人たちにも裏切られてさぞかし自暴自棄になったことでしょう。

しかし、屈することなくブログに綴ってくださっていることに勇気をもらったと同時に、感動?いや沸々と怒りのような悔しさのような感情を覚えました。

細川さんは、「どす黒い首謀者ども」の化けの皮が剝がれ、大勢の人たちが"嘘の塊"だと知ってしまったとおっしゃっています。

『義心の目』

見つめ続けることを
やめないこの目は
甘くはない。

 

まさにその通りだと思います。

『見つめることをやめないこの目』は、たしかに金も権力もないかもしれない。

しかし、それがどれほど威力があり厄介で恐ろしいほどの力を持っているか、、、

あんたたちが
見られる側になった。不正をした者として
監視される側だ。

 

「まともな人たち」の目は、節穴ではありません。

数も莫大でしょう。

細川茂樹さんが味わった屈辱の傷は一生消えないとは思いますが、それでも私はこれから「義心の目」でもって、どす黒い首謀者どもの行く末を見つめていきたいと思います。

最後になりましたが細川茂樹さん、素晴らしい記事を綴っていただきありがとうございます。

『仮面ライダー響鬼』、子供と一緒に観てました。渋くてカッコよかったですよ!^^

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