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三浦春馬さんは〇〇と闘っていた?生前残したダイイングメッセージ

こんにちは。

今回は、「三浦春馬さんは○○と闘っていた?生前残したダイイングメッセージ」というテーマについてです。

 

人気実力俳優の三浦春馬さんが突然この世を去ってから、もうすぐで2か月が経とうとしています。

しかし、この衝撃的な出来事は沈静化するどころか日増しに大きくなっていき、ファンはもちろんのことそうでなかった人からも「悔しい」「何かがおかしい」「腑に落ちない」などという声がたくさん上がっているといいます。

これまでにも、芸能人が自〇したニュースはあったのですが、ここまで波紋を広げているケースは珍しいのではないでしょうか。

そんななか、三浦春馬さんを偲んでこれまでの動画や画像などを見返していた際、「え?これってもしかして・・」と思えるような、ダイイングメッセージともとれるような言葉や画像がどんどん出てきたのです。

そこで今回は、三浦春馬さんが残してくれたであろう「ダイイングメッセージ」の数々についてご紹介したいと思います。

※記事が消去されたりペナルティーを受けないよう、所々伏字にしていますがご了承ください。

三浦春馬さんが残してくれたとされるダイイングメッセージとは?

そもそも「ダイイングメッセージ」とは、被害者が亡くなる間際に残した、犯人を示すメッセージのことを言います。

今回の場合、もしかしたら三浦春馬さんは何か重大な「闇」の動きを知ってしまった、そのことによって自分の身に危険が迫っていることを察知していたために、いたる所にメッセージを残してくれていたのかもしれません。

では、実際に三浦さんが生前残してくれたかもしれないダイイングメッセージには、どのようなものがあるのでしょうか?

これまでにSNS内で話題になっていたものや推測したものを挙げますね。

●2020年1月29日にツイートした文章内に出てきた言葉「国力」「国民全員」「明るみになる」⇒闇社会のことを言っていた!?

●2020年1月29日にツイートした文章の最後に❄マーク⇒氷やアイスは暴〇団や不良外国人などの密売による「薬〇」の隠語に用いられる。また、iceには「不謹慎」「警察への口止め料」「koroす」「siなせる」「黙る」などの意味もあるという。

●30歳の誕生日に発信した絨毯(カーペット、ラグ)の画像⇒カーペットやラグという英語を使うときは「隠ぺいする」「全てなかったことにする」など、『隠す』という意味合いで使われることが多い。

●30歳の誕生日に発信したハッシュタグ「#あ #これ #目の前にある #絨毯」⇒同じく、「隠ぺい」している何かを知っているという意味合いにとれる。

●30歳の誕生日に発信した画像「オレンジ色に塗りつぶした上に30」⇒オレンジ色は他国では「人質」や「囚人」に着せる服の色。また、オレンジに塗りつぶした下の部分に、何かがありそうな気がする。

●「30」の数字⇒30には「節目」「さらば」「完了」などいう意味がある。

●30歳の誕生日に発信した言葉「30回目の誕生日にサヨナラを言おうとしています」⇒もうすぐで消されることを知っていた、もしくは独立宣言か?

●2020年4月26日投稿のインスタライブで、買ってきたイチゴについて「僕はこの"とちおとめ"を"あまおう"だと言い張ることはできません!」と語気強めに発言⇒嘘はつきたくない、不正を見て見ぬふりはできない、ごまかしたくないなどという気持ちを比喩している!?

●2020年4月26日のインスタライブ"歌つなぎ"で披露した、ゆずの「からっぽ」という歌⇒『だからその目で僕を見ないで悲しくなるから』など、歌詞が空虚感漂う切ない歌を選択している。ゆずの歌は軽快な歌も多いのに。現在の気持ちを歌っていた!?

●元カノといわれている菅原小春さんとお揃いのTシャツを着ている画像。Tシャツに「STICK IT TO THE MAN」の文字⇒直訳すると「男をやっつける」となるが、じつは『THE MAN(権力)に対して反抗する、反旗を翻す』という意味。STICKには『罰』という意味もある。

●「どんな死に方が嫌か?」という質問に『他〇なのに自〇で片付けられること』と答えている⇒普通はそのような回答は思いつかない。自分の危険を察知していたか?(2019年インタビュー)

●「あと2週間しか生きられないとしたら?」という質問に『好きな物をイッパイ食べて、今までお世話になった人たちに会いに行きたい。僕あと2週間しかこの世にいないんで(今にも泣きだしそうな笑顔)』⇒お世話になった人たちに挨拶しに行かなかったら他〇だと思ってね、というメッセージ!?(2019年台湾にて)

●「俳優として生きていく覚悟をしたか?」という質問に対して『覚悟っていうと、死ぬ気でやっている、とかよく言いますよね。そうでもないし、だって死にたくないし』と答えている(2019年のインタビュー)。

●三浦春馬さんの「袖の下」が気になる⇒袖の下を渡すとは?隠された意味や類義語についても

●Night DiverのDVDでダンスリハをしている三浦春馬さんは、チャリティーTシャツを着ている。Tシャツは色移りしていてヨレヨレ⇒この練習風景がDVDに残ると分かり、あえてヨレヨレのチャリティーTシャツを着ることで、「このチャリティーには闇がある」「このTシャツのように薄汚れている」ということをメッセージとして残したのではないか?

●ダンスリハで着ていたチャリティーTシャツは、よく見ると左側がとくに汚れている⇒もしも色物と一緒に洗ったのなら、色移りは全体的になるはず。ということは、意図的に汚した可能性が。左〇を表している?

●このチャリティーTシャツは、城田優さんとのインスタライブのときにも着ていたが、そのときには汚れていなかった⇒やはり、DVDに残ることが分かり、意図的に汚してメッセージを伝えたかったのかもしれない。

●自身が作詞作曲した歌の題名「You&I」⇒You&I=友愛。友愛の隠語は「消される」「暗satu」「壊す」「口封じ」など。

●歌詞内にある「くぐもる」という言葉の意味⇒類義語は「不明」「不明瞭」「不安定」「曖昧」など。

●「You&I」や「ONE」には、ほかにも数々のメッセージ性があるよう。

●カマキリを「蟷螂」とあえて漢字で書いたのが気になる蟷螂(カマキリ)の隠語は?三浦春馬さんが伝えたかったこととは

●7月14日に発信した生前最後のインスタグラムの文章「楽しみにていてください!」⇒字を間違えているが、几帳面な三浦春馬さんは発信する前に誤字脱字がないか必ず確認するはず。しかも、文字変換する時「あ行」と「さ行」を間違えることはほぼない。

「字」が「し」じゃない→字しじゃない→自死じゃない

または

「字」を「し」にしない→字しにしない→自死にしない(で)

 

じつにこれだけのものがあります。

信ぴょう性がありそうなものを挙げてみましたが、まだこの他にもあると思います。かなりの数ですよね。

三浦春馬さんはかなり聡明だったようですから、いたる所にメッセージを残してくれている気がします。

また信ぴょう性のある新しい情報が分かりましたら、その都度追記や訂正をしていきたいと思います。

※この記事は、追記や修正を重ねているので更新日の日付が新しいものになっていますが、もともとは9月12日に公開したものです。

 

 

目を皿のようにして一つ一つ調べ、自分の言葉に直して書いた情報です。

 

上記のメッセージを見ていますと、なにかとてつもなく大きな闇の存在を感じます。

ある記者は、「事実を記事にしようと思ったが、スケールが大きすぎて書くことができない」と漏らしていたようですね。

三浦春馬さんは、とてつもなく大きな「闇」と一人闘っていたのでしょうか。

実際に、不審点が多いのも気がかりですもんね。

⇒三浦春馬さんの訃報に関する不審点は?疑問や納得できない点について

 

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おわりに

私はこれまで、三浦春馬さんの件に関しては静観しておりました。

とても悲しくて毎日のように涙が出てしまうけれど、ご本人が選んだ道ならば受け入れるしかないなと。。

しかし、この不可解な件を風化させてはいけない、情報を1人でも多くの人たちとシェアしていきたい。

そんな思いが強くなり、今回記事にさせていただきました。

「ガスライティング」の記事も、よろしかったら合わせてご覧ください。

⇒ガスライティングの解決方法は?おぞましい手口と目的についても

 

最後になりましたが、三浦春馬さんのご冥福を心よりお祈りいたします。

⇒三浦春馬さんの密葬が納得できない理由は?他の芸能人と比べてみた

⇒スターシードの芸能人は?三浦春馬さんは宇宙からの使いだったのか

⇒戸籍を抜いたらどうなる?三浦春馬さんは戸籍を抜く必要があったのか

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