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コロナワクチンが月経過多の可能性で警告?母乳からも検出で影響心配

こんにちは。

今回は、「コロナワクチンが月経過多の可能性で警告?母乳からも検出で影響心配」というテーマについてです。

 

コロナワクチンの接種が開始されてから、不正出血や月経異常が起こったという声を多く見聞きしてきましたが、それらは厚労省にはワクチンの副反応としてはあがっておらず、とくに関連性はないとして有耶無耶にされてきたようですね。

しかしここにきて、欧州連合(EU)の医薬品規制当局、欧州医薬品庁(EMA)が、一部の新型コロナウイルスワクチンが過多月経を引き起こす可能性があると警告し、起こる可能性のある副反応として製品情報に加えるよう勧告したとのことです。

また、mRNAワクチンが母乳から検出されたという記事も見つけましたよ。

乳幼児には影響ないのでしょうか。心配です。

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コロナワクチンが月経過多の可能性で警告?

欧州連合(EU)の医薬品規制当局、欧州医薬品庁(EMA)は28日、一部の新型コロナウイルスワクチンが過多月経を引き起こす可能性があると警告し、起こる可能性のある副反応として製品情報に加えるよう勧告した。

配信記事

引用:新型コロナワクチンで過多月経の可能性 EU当局(AFP=時事) - Yahoo!ニュース

しかし一方でEMAは、「(こうしたワクチン接種で)一部の人に起きている過多月経が生殖能力に影響を及ぼすことを示す証拠はないとして、「ワクチン接種のメリットはリスクを大幅に上回る」と強調しています。

過多月経が生殖能力に影響を及ぼすことを示す証拠はないとのことですが、今は治験中なのですから、これからデータが集まって分かってくることなのでは?と思いました。

「ワクチン接種のメリットはリスクを大幅に上回る」

本当にそうでしょうか。

ヤフコメの反応は?

上記の記事に対して、世間からはどのような反応があったのでしょうか。

一部ご紹介します。

ワクチン接種後に月経異常がある、あったという話はいろいろなところで見かけました。中には、閉経していたのに出血があったというケースもあるようです。

ということは、生殖器に影響があるという可能性も十分あり、将来的に不妊になるという危険性も考えられます。

だからこそ、そのあたりがはっきりするまで若い人や子どもには接種を勧めるべきではないと思うのですが、今では赤ちゃんにまで接種対象を広げていて本当に恐ろしい限りです。

 

もうかなり前から、不正出血とかの疑いもありましたしね。

こういった問題もこれからあからさまに出て来るでしょうね。

ワクチン接種するように誘導されて打ってしまってから次々と色々な問題が後になって出てくるなんて詐欺ですよね。

本当に治験は怖いですね。

うまい話しに何でもすぐに飛び付くなという勉強にはなりますね。

私も色々と見て来て実感してますから。

 

知人の娘さんが、1回目のワクチン接種後から生理が止まり、卵巣の機能が閉経状態とほぼ同じで「妊娠出来る可能性は低い」と医師から言われたとかなり落ち込んでいました・・。

まだ20代前半の若い子なので、希望を捨てずにいて欲しいと思っています。

まだ十分にわかっていないことの多いワクチンですから、可能性のあるリスクを公表した上で国民に接種の選択を与えた方がいいと思います。

 

国内報道でもそうだが、

「ワクチンのメリットはリスクを上回る」は完全なる洗脳ワード!

僅か3〜4ヶ月程度と超短期の中和抗体期間で更に感染予防効果は無いと分かっていながら、血液障害や心筋炎、長期的な副反応や安全性等懸念され、ファイザー社も1400以上の有害事象が報告されている。

普通に考えて、たった3ヶ月の効果より遥かにリスクの方が上回ってると思うけど!

 

世界中でこの他にも多くの可能性?のある疾患があるなら何故中止にして検証しないのか。打ってなってからでは誰にもどうしようも出来ないのですよ。人類初のワクチンだから何が起こるのかも分からずどうして同時に4回も5回も薦め乳幼児にまで打たせていくのか。避ける、逃げなければこの様な事はこの先もっともっと出てきます。

 

うちの子供の同級生2人が卵巣炎になりました。1人は卵巣を1つ摘出しました。

2人とも、コロナワクチンの接種をしており、ワクチンの影響ではないか医師に聞いたら「関係ない」と断言されたそうです。

それを聞いてやっぱり偶然なのかもしれないと思っていたけれど、この記事を見るとやっぱりワクチンの影響なのではと思ってしまう。

 

新型コロナウイルスワクチンが過多月経を引き起こす可能性。

では無く、ワクチン接種による異常出血でしょう。

ワクチン接種しなければ起きないであろう現象です、mRNAコロナワクチン接種で健康な身体を壊してはいけません。

 

過多月経が生殖能力に影響を及ぼさない証拠もないですよね。ただ打たせたいだけと言うのが見え見えですよ。実際、欧米ではもうほとんど誰も打ってないでしょう。

 

だから前から言ってるのに・・閉経おばあちゃんでも出血例があるよ。

私の高齢おばあちゃんも、大量下血で貧血になり病院行きになった。

過去の日経記事にもある。

<ワクチンで生理不順? 職場の働きやすさ見直す契機に 2021年10月1日 >

いまごろ騒ぎ出して遅すぎる。

もともとmRNA(スパイク蛋白)が生殖器(卵巣など)に集まることは、海外論文で報告されていた。男でも睾丸に癌発生の話もある。

最近の海外報道では、複数の奇形幼出産の話も出ている。

しらないよ~

 

一部のワクチン推奨派がデマだーて言ってましたがやはりそうですよね。周りでも月経が重くなった、不正出血した、が結構聞かれます。

ワクチン接種後の不正出血や月経異常は随分前から話題になっていたが・・・

ワクチン接種後の不正出血や月経異常については、ワクチン接種が開始されてから早い段階で声があがっていましたので、私も当初記事を書かせていただいてました。

実際に、私の元同僚もワクチン接種後に不正出血がなかなか治まらず悩んでいましたよ。

しかし2021年6月29日に配信されたBBCニュース記事では、生殖医学の専門家が「心配する必要はない」と言っています。

生殖医学の専門家(インペリアル・コレッジ・ロンドンの生殖免疫学者ヴィクトリア・メイル博士)は、こうした変化を心配する必要はないと話す。
痛みがひどい月経、あるいは突発的な月経は不快かもしれないが、長期的な害を及ぼす兆候ではないからだ。

子宮内膜は免疫系の一部分だ。実際のところ、免疫細胞というものは体のあらゆる場所に存在している。
免疫細胞は、子宮内膜が増殖して厚くなり、肥厚した状態で維持され、はがれるまでをつかさどっている。この内膜が妊娠に向けて子宮を準備し、受精しなかった場合は月経として体外に排出される。

ワクチン接種後は、免疫細胞に影響を与える化学物質が大量に体内をかけめぐる。これが子宮内膜をはがれさせ、早期の月経や出血につながる可能性があると、メイル博士は説明する。

引用:ワクチンと月経の関係、正しい知識と誤情報 新型コロナウイルス - BBCニュース

また、元ワクチン担当大臣も婦人科関係のワクチンデマについて明確に否定されていました。

「ワクチン接種により不妊が起きる」
コロナワクチンに限らず、どんなワクチンに関しても流されるデマの一つです。

これまでのワクチンで、不妊が起きたことはありません。

今回のコロナワクチンでも、不妊が起きるという科学的な根拠は全くありません。

ファイザー社の元Vice Presidentのマイケル・イードンという人が、「胎盤を形成するシンシチン-1という蛋白とスパイク蛋白が似ているため、スパイク蛋白の抗体がシンシチン-1も攻撃してしまう」と主張しましたが、実際には抗体が反応するために大切なアミノ酸の配列は似ているところが少なく、そのような反応が起きたことは確認されていません。

アメリカで行われた3958人の妊婦を対象とした研究で、流産や早産、先天奇形が起こりやすいということがないことも確認されています。

「卵巣にコロナワクチンの成分が大量に蓄積する」
ワクチンの成分が体内でどう拡散するかを調べるために、放射性同位体を付加したワクチンをマウスに接種してみたところ、総放射能回収率は肝臓で最も高く18%となり、脾臓では1.0%以下、副腎では0.11%以下、卵巣では0.095%以下と、肝臓と比較して著しく低くなり、ピークも48時間でした。

単にごく微量が卵巣に一時的に分布したということであり、蓄積というのは明らかな誤りです。

2021年6月24日

引用:ワクチンデマについて | 衆議院議員 河野太郎公式サイト (taro.org)

それから1年以上たった今、今度は逆に警告する内容の記事が出始めました。

やはり治験中のワクチン、時間が経過してみないと分からないってことですかね。

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母乳からmRNAワクチンが検出!?赤ちゃんへの影響は本当に大丈夫!?

そしてさらに、びっくりする内容の記事がありました。

ニューヨーク大学ロングアイランド医学部が行なった研究により、新型コロナウイルスワクチンに含まれるメッセンジャーRNA(mRNA)がヒトの母乳から検出されたことがわかった。論文は、権威ある米国医師会雑誌(JAMA)傘下の専門誌「JAMA Pediatrics」に9月26日付けで掲載された。

※2022/10/28配信記事

引用:mRNAワクチンが母乳から検出…乳幼児への影響は? | 新型コロナウィルス | モデルナ | ファイザー | 大紀元 エポックタイムズ

母乳からmRNA検出・・・

まあでも、普通に考えて母親がワクチンを接種していたらその可能性は十分ありますよね。

だから妊娠中や授乳中のお母さんは、お酒だって薬だって好き勝手飲めないわけですから。

私が妊娠していた時は、「湿布も安易に貼っちゃダメ!」と言われました。

しかし今回のワクチンは、2021年6月17日「妊産婦のみなさまへ」と題して、日本産科婦人科学会 木村正氏・日本産婦人科医会 木下勝之氏・日本産婦人科感染症学会 山田秀人氏が連名で、『新型コロナウイルス(メッセンジャーRNA)ワクチンについて』という文書を出しておられ、妊婦にワクチンを推奨していました。

実際、努力義務にもなりましたよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すでに多くの接種経験のある海外の妊婦に対するワクチン接種に関する情報では、妊娠初期を含め妊婦さんとおなかの赤ちゃん双方を守るとされています。また、お母さんや赤ちゃんに何らかの重篤な合併症が発生したとする報告もありません。したがって、日本においても、希望する妊婦さんはワクチンを接種することができます。

う~ん。

母乳から検出されたとあれば、胎盤からはどうなの??と思ってしまいましたよ。

とにかく、もっと色々な事が今後も明らかになってくるかもしれませんね。

では今回はこのへんで。

免疫力アップに↓↓

 

 

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