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ハバナ症候群とは?日本も他人事ではない!目に見えない恐怖

こんにちは。

今回は、「ハバナ症候群とは?日本も他人事ではない!目に見えない恐怖」というテーマについてです。

 

『ハバナ症候群」という言葉をご存じでしょうか?

私は、以前アメリカの外交官たちが謎の頭痛や吐き気を催し、健康被害がもたらされているという記事は過去に読んだことがあったのですが、ハバナ症候群という言葉はすっかり頭から抜け落ちておりました。

この『ハバナ症候群』が、最近ドイツでも確認されたというから驚きです。

この被害は徐々に広がり、いずれは日本もターゲットにされてしまうのでしょうか。

まさか、もう現在進行形で行われている!?

今回は、ハバナ症候群についてご紹介します。

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ハバナ症候群とは?

まずは、そもそも「ハバナ症候群」とは、どういったものなのでしょうか?

ウィキペディアによりますと、

ハバナ症候群(英語:Havana syndrome)とは、マスメディアによって広く知られるようになった名称である。2016年以降に発生した在キューバ米国およびカナダ大使館職員、在中国アメリカ領事館職員に対する音響攻撃疑惑を指す。真相は不明である

ハバナ症候群は、最初はキューバで、その後は中国で報告された。2017年8月、報告書はキューバのアメリカとカナダの外交官が原因不明の頭痛、めまい、耳鳴りなどのさまざまな健康上の問題を抱えていることを明らかにした。そして、これらの症状が不特定の技術を使用した攻撃の結果であり、おそらく音波を使用した「音響攻撃」ではないかと告発した。

とありました。

外交官たちの健康上の問題は突然に発生し、異なった方向から聞こえてくる奇妙な擦れる音などの現象、そのうち何人かは大きな耳鳴りや震えなどの感覚を経験したといいます。

2019年9月、カナダの研究チームはこれは音響攻撃ではなく、蚊の駆除剤に使用される「神経剤」が原因の可能性が高いと結論付けました。

しかし2020年には、米国科学アカデミーが外交官たちの原因不明の体調不良は、「マイクロ波攻撃」の可能性が高いと報告書で明らかにしています。

結局のところ、原因はマイクロ波の攻撃だったのでしょうか。

 

ハバナ症候群がドイツ駐在の米当局者で確認された!?

米ウォール・ストリート・ジャーナル紙が報じた匿名の米外交官らの証言によれば、この数カ月間にドイツ駐在の米当局者の少なくとも2人が吐き気や重度の頭痛などに悩み、治療を受けている

ハバナ症候群が初めて報告されたのは2016年後半。キューバの首都ハバナの米大使館職員が目まい、頭痛といった神経系の症状を訴えた。以来、報告例は相次いでいる。

引用:謎の頭痛と吐き気…「ハバナ症候群」がドイツで発生、高周波兵器による攻撃説も(ニューズウィーク日本版) - Yahoo!ニュース

 

上記の記事ですと、ハバナ症候群の原因は今も不明とありました。

何者かが指向性エネルギー兵器で攻撃したせいではないかと推測されているようですね。

 

ヤフコメの反応は?

日本人は「ハバナ症候群」のことをどれくらい知っており、危機感を感じているのでしょうか。

ヤフコメのコメントが参考になりそうでしたので、一部ご紹介します。

 

 

嘘みたいな話だけどそういう兵器が実際にあるんだよね
実際130人の外交官が同じ脳損傷を起こしている MRIの結果わかったそう

 

 

 

 

 

 

 

日本だって他人事ではない。
事実、今の日本はスパイ天国で、しかも反日国家からの人間が何万人も生活している。
彼らはやりたい放題。
にもかかわらず日本のマスコミは、その危険性を一切報道しない。
だから多くの日本人は、毎日お花畑の中でヌクヌクと生活している。
本来マスコミには、国民に知らせなければならないことがあるはずだが、彼らにはそんな気になどもない。

マスコミはいかにして自国の政府を叩くことか、または日本は3流国家に成り下がったというウソの報道をしまくることしか頭にない。
マスコミの報道姿勢は、今回のオリンピックの放送のあり方で完全にバレたと思う。
常に日本人を不安にさせたり、または恐怖に陥れようとしたりしか考えていない。
世界的にみても、自国をここまでディする日本のマスコミの姿勢は極めて異常でしかない。

今の私は、基本的にはマスコミの報道は疑って聞くようにしている。

 

 

 

 

中共がインド国境を攻めるとき、この兵器を使用したのでしょう。いわゆる超音波兵器。
尖閣諸島を守る日本の監視船にも使用される可能性あり。中国大使館から、アメリカ等の大使館へこの兵器が使用されたのかもしれない。早期にスパイ防止法や日本の土地を外国に売るのを、禁止する法律を制定して欲しい。このままでは買い占められて、一切蜂起、情報収集、日本人拉致など、大変なことが起こりますよ。日本政府よ、法律改定に向けて、早急に動き出しなさい。

 

 

 

高指向性スピーカーや高周波、重低音などをピンポイントで向けられたらたまらない。
こういう製品は国内では規制すべきです。

 

 

 

高電波・電磁波兵器は存在します。
開発している国は10か国以上。

 

中には色々と詳しい方もいて驚きました。

知っている人は知っているが、知らない人はまったく知らずに過ごしている、、、といったところでしょうか。

それを言ったら、ハバナ症候群に限らずあらゆる事に対して言えますがね^^;

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日本も他人事ではない!目に見えない恐怖

今回の記事を読んで、日本も他人事ではないというのを感じました。

最近では、「5G」が人体に良くないといったことを耳にしていましたが、これもハバナ症候群と関係あるのでしょうかね。

5Gシステムを円滑に機能させるには、実際には数百メートルおきにそうした電波を中継する基地局が必要になってきますし、広範囲の5Gシステム運用には膨大な数の通信衛星が打ち上げられることになります。数万個、いや数十万個になるのかも知れません。

想像してみて下さい。それはまるで地球表面を覆い尽くすような規模の密集したネットワークを構築するものであって、四六時中膨大な電波(電磁波エネルギー)がまるで雨のように絶え間なく地上に降り注いでくることになるわけです。

引用:5Gシステムと電磁波障害について

5Gといえば、一番すぐに思い付くのがスマホだと思いますが、スマホが5Gになったことで今までより通信速度がかなり速くなりました。

さすがは現代!と、呑気に嬉しく思っていたのですが、通信速度が早くなるということはそれだけ巨大で強大な電波が必要となるのでしょうから、便利になるのはいいけど人体にはどうなの?というところになると思います。

う~ん。「少しだけ不便」くらいが一番快適だということなんでしょうかね。

というわけで、今回はハバナ症候群についてご紹介しました。

日本も要注意ですね。

それでは、また。

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