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トランプ率いる米軍の活躍で!?行方不明の子供達が新たに救出!

こんにちは。

今回は、「トランプ率いる米軍の活躍で!?行方不明の子供達が新たに救出!」というテーマについてです。

 

2021年3月3日、アメリカのテネシー州にて150人の子供が救出されました。

嬉しい!素晴らしいニュースですね。

しかしこれは、誰が命令を下し動いたのでしょうか。バイデン??まさかね。

このところ、日本でも上層部の逮捕や汚職のニュースが多く取り上げられていたり、不審な火災(富士山麓)などが起こったりしていますよね。

一体、私たちの知らないところで何が起きているというのでしょうか。

そう思っていたところ、バイデン氏に対して面白いといいますか二度見してしまうような情報がありましたので、今回はそのことも含めながらお伝えしたいと思います。

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テネシー州で行方不明の子供達が新たに救出!

3月4日のCNNニュースによりますと、

米テネシー州当局は3日、行方不明になっていた3~17歳の子ども150人を法執行当局の共同捜査で救出したと明らかにした。

特別チームは1、2両月、州内各地で行った3回の一斉捜査で子どもたちを救出。この中には人身売買の被害に遭った可能性のある子どももいる。

テネシー州捜査局(TBI)のシェリー・スミザーマン氏によると、救出された子どもたちの状況はそれぞれ大きく異なり、困難な家庭状況で家出した子どもや親権を持たない家族と一緒にいた子ども、「虐待や搾取」にさらされていた子どもなどがいるという。

とありました。

3歳~17歳までの150人のうち、93人は児童保護の対象者だった子どもたちで、大半は少女だったといいます。

また、今回の捜査の過程でテネシー州西部地区の連邦保安官は、「多数が逮捕された」と述べてはいますが、具体的な逮捕者の数については明かしませんでした。

でも、とにかく多数が逮捕に至ったことは間違いないようですから、非常に安堵しました。

悪者が捕まらなかったら、また同じことが繰り返されてしまいますからね。

テネシー州中部地区の連邦保安官は、子どもが行方不明になった親の気持ちは想像を絶すると語り、「あきらめるわけにはいかない」「こうした子どもたちを見捨てないためには、市民やメディア、提携する法執行当局、他の児童保護当局の協力が必要だ」と訴えた。

このような、常識的で正常な良心を持った人がいると分かり、余計に心強さを感じました。

まだまだ地下施設その他の場所に、多くの子供たちが監禁されていることと思います。

どうか今後もよろしくお願いいたします。

 

救出の指示は誰が出しているのか?ちょっと面白い情報

ところで、今回の救出の指示は誰が出したのでしょう?

「法執行当局の共同捜査で救出した」とありますが、裏では米軍も動いている気がします。

トランプ氏は、すでに大統領を退いて民間人になっていますから、ということは、やはり現アメリカ大統領のバイデン氏ということになるのか!?

しかしバイデン氏は、2月10日の時点で「自分は軍最高司令官として、決して米軍を政治的に利用しない」と表明したと言います。

2021年2月10日 ロイター
バイデン米大統領は10日、前政権とは異なり、自身は軍最高司令官として、決して米軍を政治的に利用しないと表明した。軍のダイバーシティー(多様性)の重要性も強調した。

なるほど、バイデン氏は現在アメリカ大統領かつ軍最高司令官ではあるが、米軍を政治的に利用することは絶対にないということなのですね。

ということは、今回の救出指示はバイデン氏ではないということになりますかね。

しかも、2月14日のNEWS U.S記事によりますと、「バイデンが米国防総省を訪問したという話だが、どうやら一般の見学コースのみを案内されて大統領として扱われなかったことが分かった。」

とありました。

 

 

 

 

 

 

実際に見学をするバイデン氏の動画もありますから、これはおそらく本当のことなのでしょう。

情報では、バイデン政権は軍権を握っておらず、よって国防総省はバイデン政権を認めていないとありました。

これが事実ならば、アメリカ大統領なのになぜ!?と単純に思ってしまいましたよ。

それにしても、仮にもアメリカの現大統領を、一般コースに案内するなどという失礼極まりないこと、、、こんなこと本当にあっていいのでしょうか^^;

素直に一般コースの案内を受けるバイデン氏、なんだか威厳を感じないなと思ってしまいましたよ。

⇒アメリカ大統領就任式は予定通りバーチャル形式で終了。疑問点は?

 

軍政権はまだトランプ氏が握っている!?

トランプ氏は大統領を退き、現在は民間人ということになっているのですが、じつは2019年の大統領時代に成立した「大統領過渡期強化法」の法案により、

①大統領が離任後も60日間は米軍に指令ができる。

②この60日の間に、外国からの干渉による不正選挙が証明された場合は、政権を9月30日までに前大統領に返還する。

となっているようなんです。

60日間というと、3月20日までですか。

ということは、まだ現在もトランプ氏が指令ができる状況下にありますから、今回の子供たちの救出はやはりトランプ氏の指示によるものだとうことが濃厚であると言えます。

トランプ氏は自身が大統領であった頃から、大勢の子供たちを救出したり地下施設を爆破したりしていましたからね。

そうなってくると、さきほどバイデン氏が「軍最高司令官として決して米軍を政治的に利用しない」と表明したと述べましたが、これは「しない」のではなくて「できない」ということになりますかね。

また、「この60日の間に、外国からの干渉による不正選挙が証明された場合は、政権を9月30日までに前大統領に返還する」とありますから、不正選挙の物的証拠が揃えばバイデン氏は政権を返還しなくてはならないことになります。

もうすでに、たくさんの物的証拠はあるのですがね。

どうなっていくのか、今後の動きが気になるところです。

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おわりに

トランプ氏は一時的に政権を移行することを見込んで、2019年の時点で大統領過渡期強化法を成立していたのかもしれませんね。

だから2度の弾劾裁判にかけられても、不正まみれの大統領選挙に表面上敗北しても、敗北感を滲ませることなくゴルフを楽しんだり、フロリダの別荘に遊びに行っていたのですね。

大統領だけが乗れるという専用航空機「エアフォースワン」も、いまだにトランプ氏が使っているという情報もありました。

ウィキペディによれば、『アメリカ空軍の航空機に大統領が搭乗すれば、その機のコールサインに「エアフォースワン」を用いる規則になっている』そうですから、軍政権を握っていないバイデン氏は「エアフォースワン」という名の航空機に乗ることはできないということになります。

なるほど。

気になるのは、3月20日以降のことです。

悪者の大量逮捕や子供たちの救出がどこまで進んでいるのかは分かりませんが、とにかくトランプ氏と米軍良識派の方たち、そして良心を持った各上層部の方たちに託すしかありませんね。

今後の情報にも注目していきます。

⇒富士山麓の火災は計画遂行の合図だった!?水面下で何が起きてるのか

⇒数字116がやたら目に付く謎!何かメッセージがあるというのか?

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