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RSウイルスワクチンが国内初の発売・接種開始へ?風邪の一種なのでは

こんにちは。

今回は、「RSウイルスワクチンが国内初の発売・接種開始へ?風邪の一種なのでは」というテーマについてです。

 

RSウイルス感染症を予防できるとされるワクチンが、2024年1月15日から国内で初めて発売・接種開始となりました。

今回は60歳以上を対象にしていますが、今後は50歳代に拡大できるよう厚生労働省に申請中とのことです。

乳幼児や高齢者が罹ると重症化する恐れがあると言われているRSウイルスですが、これまで私たちは「風邪」の一種として共存してきました。

果たしてワクチンは必要なんでしょうか?

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RSウイルスワクチンが国内初の発売・接種開始へ?

乳幼児や高齢者が感染すると重い肺炎になることもある、RSウイルス感染症。 そのRSウイルス感染症の発症を防ぐ効果が期待される、60歳以上対象のワクチンの発売と接種が、きょう始まりました。

接種の対象は60歳以上で、2023年5月には世界で初めてアメリカで、その後、ヨーロッパ、イギリス、カナダですでに承認されていて、日本では2023年9月に承認されました。

ワクチンは「組換えサブユニットワクチン」と呼ばれるタイプのワクチンで、RSウイルスによる感染症を予防。 このワクチンの全体的な有効性は82.6%で、併存疾患のある人では94.6%と報告されています。

一方、副反応は、注射部位の痛みや疲労、筋肉痛、頭痛が多く見られたとのことです。

(中略)現在、50歳代への接種対象の拡大を厚労省に申請しているということです。

配信

引用:【速報】国内初「RSウイルス」ワクチン発売・接種開始 対象60歳以上、国内で年間4500人死亡との推定も(BSS山陰放送) - Yahoo!ニュース

ヤフコメの反応は?

上記のニュース記事に対して、世間からはどのような反応があったのでしょうか。

一部ご紹介します。

おいどうした?2019年までRSウィルスと普通に共存してたよね、コロナワクチンが始まってからやたらとインフルエンザワクチン、帯状疱疹ワクチンと推奨し出して今度はRSウィルスワクチン???さすがに不自然すぎて怖いんだが、

 

コロ助騒動のおかげでワクチンと呼ばれるものは一切不要であると分かった。もうワクチン一生を撃つことはないだろう。しかも、日本にmRNAワクチン工場が複数建てられこれに置き換って行きコロワク以外でもコロワクと同様、死亡や重篤な副作用も起こるだろう。自然免疫を鍛えよう。

 

これまでワクチンで成功した例は、辛うじて「生ワクチンだけ」と東京理科大学名誉教授の村上康文先生が今月厚生労働省での会見で仰っていましたね。インフルエンザも含め、今後ワクチンがすべてmRNA・LNPタイプになると大変なことが起こりそうです。

 

これまでイロイロと風邪用ワクチンありましたが、どれか一つでもまともな効果あったものってありました?

 

人間が本来備えている治癒力を高める、維持するに尽きる。

 

これもコロナワク、フルワク同様、抗原原罪で無駄。

かえって罹りやすくなってもいいという人は打てばいい。

体感で打った人ばかり罹るとコロナやインフルで気づいた人も増えたでしょう。

ADEがないものでも変異が多いものは抗原原罪があるので無駄。

液性に偏らず変異に対応できるヒトの免疫系に勝るものはない。

 

このワクチンを勧めてくるかどうかで医者の良し悪しを見抜けそうですね。

 

一方、副反応は、注射部位の痛みや疲労、筋肉痛、頭痛が多く見られたとのことです。

これでまた病院、薬局かかってくれたら儲かる。いいカモです。それが反ワクチンとか言ってる人、ビジネスとは?

 

そんな煽り載せるなよ。

今後ワクチンなんぞ一切要らないぞ。

誰も責任取らないブツなんて

信用以前の問題だな。

 

日本では年間150万人ほど死ぬんですが、60歳以上が140万人です。 その中の4500人の話でしょ?全死因の1/300以下であり極めて少ないですよね。

風邪で死ぬのは寿命ですよ。 仮にその場しのぎが出来たとしても、他のウイルスですぐダメになります。もう弱っているんです。 どんなワクチンも副作用があり、免疫のバランスが崩れます。風邪には必要ない。

 

対象60歳以上だって。ワクチンで亡くなっても、老衰で誤魔化せるね。

 

RSワクチンは不要です。

年間4,500人は気にするだけの死亡者数ではありません。

60歳以上の死因1位は、悪性新生物(がん)、2位は心疾患、3位は脳血管疾患です。

因みに、高齢者は肺炎での死亡者も多いですが、単なる風邪でも死亡します。

RSウイルスは風邪の一種なのでは?ワクチンは必要なのか

RSウイルスは、成人が罹っても鼻風邪程度で済むことがほとんどですが、乳幼児や高齢者が罹ると場合によっては重症化することもあると言われています。

が、それってどんな病気でも言える事なのでは!?

それに、RSウイルスはいわゆる「風邪」の一種だと認識していたのですが、それのためにワクチンって必要なんでしょうか。

RSウイルスは、2歳までにほとんどの子どもがかかる、代表的な風邪のウイルスです。

乳幼児期の気管支炎や肺炎などの下気道感染症の原因としてとても重要なウイルスで、実に乳幼児の肺炎の50%、急性細気管支炎の50~90%がRSウイルスであるとされる程です。

(中略)軽い風邪で終わることも多いですが、初感染では1/3が気管支炎などの下気道感染症を併発するとされています。一度罹患しても麻疹や水痘のように終生免疫とならず、何度でも感染を繰り返すのが特徴です。2回目、3回目の感染でも気管支炎を起こすこともありますが、感染を繰り返す毎に症状は軽くなり、普通の風邪で終わるようになっていきます。

引用:RSウイルスについて | 太陽クリニック|東京都日野市の豊田駅徒歩7分|小児科・内科 (taiyo-cl.com)

上記の説明を読む限り、RSウイルスは

代表的な風邪のウイルス

・軽い風邪で終わることも多い

・一度罹患しても麻疹や水痘のように終生免疫とならず、何度でも感染を繰り返すのが特徴

・感染を繰り返す毎に症状は軽くなり、普通の風邪で終わるようになっていく

とありました。

「軽い風邪で終わることも多い」「何度でも感染を繰り返す」「感染を繰り返す毎に症状は軽くなり、普通の風邪で終わるようになっていく」のに、ワクチン必要でしょうか?

元気なのにワクチンを打って、それで副反応で苦しむのは本末転倒ですしね。

接種は個人の自由ですから、よく考えて判断してくださいね。

では今回はこのへんで。

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