世の中のこと

コロナワクチン接種後に下半身不随?男性が顔出しで被害を訴え

こんにちは。

今回は、「コロナワクチン接種後に下半身不随?男性が顔出しで被害を訴え」というテーマについてです。

 

2023年12月14日、名古屋のCBCテレビ「チャント!」で、コロナワクチン接種後に自分の免疫が神経細胞を傷つける「急性散在性脳脊髄炎」を発症し、接種から2年以上経った今でも下半身不随で胸から下の感覚がまったくないという50代の男性を取材していたようです。

私は東海地方在住なのでその番組は映るのですが、現在はテレビをまったくと言っていいほど観ておりませんので、放送されていたことはニュース記事で知りました。

男性は今回の取材で顔出しし、被害を訴えていましたよ。

2年以上経った今でも症状が改善されないだなんて、本当にお気の毒としか言いようがありません。

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コロナワクチン接種後に下半身不随?男性が顔出しで被害を訴え

名古屋市内に住む50代の男性。車いす生活になって2年以上が経ちました。

男性は2021年8月、新型コロナワクチンを接種した後、自分の免疫が神経細胞を傷つける「急性散在性脳脊髄炎」を発症。胸から下の感覚が失われ、今も下半身が全く動きません。

(中略)新型コロナワクチンは調査時点で3億8000万回。

これと同じくらいの回数でインフルエンザワクチンと比べると、身体が動かしにくくなるギランバレー症候群や、神経障害を起こす急性散在性脳脊髄炎、出血が止まりにくくなる血小板減少性紫斑病、こうした重篤な病気や死亡例が圧倒的に多い実態があるのです。

(中略)(大石アンカーマン) 「最初お会いした時は顔も出したくない、そうおっしゃっていました。それがすべてをさらけ出して訴えたいと思った最大の理由は何ですか?」

(名古屋市に住む50代男性) 「単純に真実を伝えたい」 「ワクチンで苦しんでいる人たちがこれだけいるんだぞというのをまず広めたい。そうすれば国は動かざるを得ないと思っている」

障害が治るかどうかはまだわかりません。国は医療費の補助は認定しましたがワクチンとの因果関係は認められていません。

これからさらに世の中に訴えていく決意です。

2023年12月14日放送 CBCテレビ「チャント!」より

※2023.配信

引用:新型コロナワクチン接種後“下半身不随”になった男性が顔出しで訴え 副反応「評価不能」への怒り「後遺症を認めて」【チャント!大石邦彦が聞く】#報道のチカラ(CBCテレビ) - Yahoo!ニュース

ヤフコメの反応は?

上記のニュース記事に対して、世間からはどのような反応があったのでしょうか。

一部ご紹介します。

同じく激しい炎症から脱髄症となり左手が殆ど動かせなくなりました。末梢系なので比較的軽症ですがそれでも3級の身体障害者になりました。

2年半経つ現在でも疼痛や慢性炎症は継続し、炎症性サイトカインによる糖尿病や膵炎、網膜症など病気のオンパレード状態です。

多くの方が副反応を訴えていても全て「評価不能」として接種を続けている国に強い憤りを感じます。厚労省は「国民の健康推進」を目的とした省庁では無いのでしょうか?

名古屋大学小島先生をはじめCBCスタッフの皆様、大石様、本当に感謝致します。

 

近所の小学生がコロナワクチンで亡くなった。

両親の憔悴はみていられない。

ここからは仮定だが 補償申請はおそらくしてないだろう。

補償申請するということは コロナワクチンを打たせた自分たちの責任のせいでもあることを認めることにもなるから。

こんな大事な事件でも報道も全くされない。報道規制は相当あるんだろうし氷山の一角だろう。

 

私は2回目接種の翌朝に呼吸困難と意識混濁で救急搬送されましたが、ワクチン接種から一晩経っていたため因果関係無しとされました。

「直後ならアナフィラキシーを疑うけど、今回の場合は時間が経っているから」と。

えっ調べもしないし、副反応の症例としても扱わないんだ・・・という不信感から3回目以降は接種していません。

次は死ぬかもしれないし。

 

本当に他のマスコミの多くが信じられない。

芸能人の些細な言動やイベントのニュースは報道するのに、ワクチン接種後、後遺症に苦しむ人の集会や講演などのニュースは全くない。

偏向報道って、一番やってはいけないことでしょう。

ワクチン接種しないように、と言う必要はないのだから、せめて今起こっている事をそのまま報道してほしい。

 

これは本当に恐ろしいことだ。このような危険なワクチンを国が勧めてきたのはとんでもない話しだ。あの頃はワクチンを打たない人は悪のように言われていたし、テレビでも一億人以上が一回目接種したとか何とか言って脅してたし、でも夫にこのワクチンは安全性が不明で危険だから打つなと言われ納得して、当時は打たないという選択をする人は変わり者扱いだったが、打たなくて本当に良かった。ワクチン被害者の会が出来るほど多くの人が苦しんでいることに驚きました。被害者の方々の症状が良くなることを望みます。

 

うちの旦那は、基礎疾患ありということでコロナワクチンを推奨され接種してきた。先月に市から接種の通知が来て6回目接種。

5回目接種の後には原因不明の血栓が出来て急ぎ処置、危ない目にあった。おそらくワクチンのせいではと私は思っている。

しかし本人は血栓よりもコロナが怖いという。

私に言わせれば血栓のほうが、はるかに命の危険があるだろうに、それを言っても聞く耳を持たない。

 

友達も接種後2日後に急性心筋梗塞で亡くなった。

病院は因果関係ないですと言ってたが、医者もそう言うしかないよね。

だって医者もよくわからず打ってたんだもんね。

日本こえーな!!

 

アメリカに無理矢理買わされた、治験も終わっていないワクチンをなぜ安全だと思ったのか?それはそう思わせるような情報をマスコミが垂れ流したからであり、それを多くの国民が信じたからです。それを経て今後マスコミ報道をどう捉えるのか?よくよく考えた方が良いと思う。喉元過ぎれば熱さを忘れるようでは、自分の命は守れない。

 

こんなに多くの人たちが苦しんでいるのに、それでもワクチン接種を中止にしないのは何故…

『因果関係が否定出来ない』はっきりワクチン接種のせいですと認めないのは何故… 7回目まで無料で打たせるのは何故…

ワクチン接種の疑惑は『3回接種すれば全国旅行支援の割引』

これは今考えるとコロナが怖くて打ちましょうとは主旨が違う

 

CBCは名古屋のテレビ局。名古屋の河村市長は、全国の主要都市でおそらく唯一、コロナワクチンの副反応の調査に積極的な人。政治の力ってやっぱり働いているんだろうというのが容易に推測できる。

副反応問題を報道しないのはメディア失格でしょう。ジャニーズと同じで、また海外が報道してから渋々やるつもりなんですかね。

男性の訴えは氷山の一角か

今回取材された男性は、顔出しし世の中に被害を訴えていくと仰っていましたが、このように行動に移せるかたはほんの一部で、大半はワクチンで健康被害に遭っても泣き寝入りしてしまう方がほとんどのような気がしました。

実際、コロナワクチンを含む様々なワクチン接種後の健康被害を救済する制度への申請件数は、コロナ前より約30倍に増えているといい、コロナ前の2014年~2018年度は全国で年間100件前後だったのに対し、コロナが流行してからはコロナワクチンの被害救済申請数だけでも、年間平均で約2800件あるとのこと。

すでに、過去45年間のすべてのワクチンの認定数の累計を、コロナワクチンが優に超えている状況です。

それを踏まえますと、今回の男性のように声をあげて訴えている方はほんの一部なんだなと感じました。

コロナワクチンの被害救済申請数の現状だけでもメディアで取り上げられたらいいのですが、まったくと言っていいほど報道されませんよね。

CBCテレビさんはだいぶ前からワクチン被害について取り上げてくださっているので、数少ない貴重な局だと思います。

本当にありがとうございます。

では今回はこのへんで。

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