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国産コロナワクチン初承認へ、いつから開始?海外製は被害救済申請急増だが?

こんにちは。

今回は、「国産コロナワクチン初承認へ、いつから開始?海外製は被害救済申請急増だが?」というテーマについてです。

 

2023年11月27日、厚生労働省は『第一三共』が開発したオミクロン株XBB対応の新型コロナウイルスワクチンについて、国内での製造販売を承認することを同省の専門部会に報告しました。

承認されれば、国産のコロナワクチンが初めて使われることになります。

近く承認される予定の国産ワクチンは12歳以上が対象で、米ファイザー社製、米モデルナ社製と同じくmRNAワクチン(メッセンジャーRNAワクチン)です。

政府は、同社からすでに計140万回分を購入することで合意しているとのことですから、もう承認されたようなものですね。

「やっと国産ワクチンが出回るのか~」と喜ぶ人はどれくらいいるのでしょうか。

これまでの海外製のコロナワクチンによる健康被害は今も広がりつつあるようで、被害救済申請および認定数は急増しているのですが、それを横目に承認してもいいの?と単純に疑問に思いましたよ。

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国産コロナワクチン初承認へ、いつから開始?

今回承認される予定の国産コロナワクチンは、2023年12月4日の週から自治体に順次配送され、現在行われている全世代を対象にした秋接種で使われる予定です。

第一三共が開発した新型コロナウイルスのオミクロン株XBB対応ワクチンについて、厚生労働省は27日、国内での製造販売を承認することを同省の専門部会に報告した。厚労相が近く承認する見込みで、国内企業が開発したコロナワクチンが、初めて使われることになる。

米ファイザー、米モデルナの両社製と同じメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン。8月に承認されたが、従来株対応だったため、改めて9月にXBB対応で承認申請されていた。

了承されたワクチンは12歳以上が対象。政府は、同社から計140万回分を購入することで合意しており、現在行われている全世代を対象にした秋接種で使われる。12月4日の週から自治体に配送、順次接種が始まる見込みだ。

配信

引用:国産初、第一三共のコロナワクチン承認へ 12月以降の接種で使用(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

ヤフコメの反応は?

上記のニュース記事に対して、世間からはどのような反応があったのでしょうか。

一部ご紹介します。

ファイザーとモデルナの株価の推移を調べてみてください。

ワクチンの量産とともに急騰した株価はその後急落し

下げ止まることなく、現在は元の株価水準も割り込んでいます。

二銘柄ともに同じ動きです。

つまり、世界的にはワクチンの効果は評価されておらず、

今後の訴訟を織り込むかのように下落しています。

もし有効な薬品であれば株価は青天井で上昇するはず。

もしくは、一定水準で買いが入るはずですが・・・

世界の優秀なファンドマネージャーや大口投資家が全く評価していないことを冷静に考えたほうがいいのでは。

 

ワクチンや薬の開発にはどんなに急いでも治験でさえ何段階もあるはずなので10年はかかると思います。

海外のワクチンの異常な早さには、これまでの薬害を連想しか私には与えません。エイズ薬害もそう、サリドマイドも然りです。

なぜみんな学ばないのかと思います。

また、海外製から遅れての認可ということ自体も、おかしさを感じます。

コロナ禍の河●太郎をはじめとしたワクチンの異様な勧め的圧力は違和感しかありません。

エイズもサリドマイドも今でなく、その後に被害が拡大しました。

厚労省にある薬害の誓いの石碑がまた無駄になるのではないかと危惧しております。

 

去年、集団接種会場でワクチン接種した数日後にコロナに感染し咳と高熱がでました。

1週間仕事を休んでさらに1週間体調が戻りませんでした。

さらにワクチン接種したところが筋肉痛のようになり4ヶ月痛み続けました。

その間に腕の筋力、握力がおちて生活に支障がでました。

二度とワクチン接種しないと心に決めました。

 

ワクチン接種すればするほど自治体へ莫大な補助金が流れる仕組みを知らない人が多い。

ウクライナ人と合わせて受け入れれば更に補助金が増えるなんて意味がわからない。 だから役所はワクチン接種をさせようとするのです。

しかも安全が確立されていないワクチンをです。

ワクチン接種すれば様々な病気や体調不良に悩まされる人もいて何故かコロナ後遺症にされてしまう。

気づいている人が多いですがコロナは風邪やインフルエンザより死者や重症化する人は少ないです。

しかもワクチンはほぼ日本だけですよ。

 

当初は打つつもりで、しかし群衆が大挙して接種会場が大混乱していたので、後でもいいかと様子見でした。で、結局そのまま今に至ります。

我が国では9割は接種しましたか?接種しないと会社を辞めさせられる人もニュースになりました。怖い国です。面倒なので、接種済と言ってました。今はもう聞かれることもなくなったので良かったです・笑。一度感染し、死を覚悟しましたが、幸い風邪レベルで終わりました。群衆心理に流されず、自分自身で良く考えて行動することが大切なことが身にしみました。

 

ワクチンを接種後に体調が悪くなったり、数日後亡くなったりしても、ワクチンとの因果関係が不明とかで、補償がされなかったりと結局国は補償金を出すのが惜しいのか有耶無耶にして、責任逃れみたいな事をしている!

生身の人間なので、もし接種をしなかったら大丈夫だったとかって言うのは不可能な事ですから、接種後の体調不良には対応するべきなんです

 

人によっては、予防どころか命取りになるワクチン。

高齢の親は、ワクチン接種の案内が来ると必ず打ちに行ってる。

子供の助言なんて聞かないんですよ。

打つ打たないは、個人の選択ですが今の状況からして、自ら打ちに行く人は少ないのでは?

娘が医療従事者ですが、義務づけられてるようで、接種すると聞かされる度に何事もないように祈ってます。

 

mRNAワクチンは危険というのが世界の認識。

日本のメディアでは殆ど報道されないが海外では

ファイザーは幾つもの訴訟を起こされてる。

報道規制でも入っているのかワクチン関連は

なぜか真実が報道されていない。

コロナはあれだけ連日大袈裟に煽る報道してたのに。

そもそも当初、マイナスウン10度で管理しないと言ってたのが接種会場ではそんな冷凍庫の類いは見当たらない。

そんな物無いような小さなクリニックでもいつの間にか接種するようになった。

消費期限さえ改ざんされてるなんて話まで聞こえてくる。

国産ではそんな事ない?

税金で扱っているからか管理が杜撰で廃棄しても

誰も責任負わない。

今更ワクチン。どうかしてる。

海外製は被害救済申請および認定数が急増だが?

ちょうど昨日の記事にも書きましたが、海外製のコロナワクチンは健康被害救済制度の申請および認定数が異常に増えているのですが、厚生労働省は「国産なら大丈夫」ということで、申請および認定数が急増していてもそれらには目を瞑り承認することにしたのか?

そうそう、先日以下のようなニュース記事を見つけたのですが↓↓

⇒「ワクチン接種によるリスクの誤解」ワクチン接種後に一定数の副作用が出現するのは、確率的には当然のこと。我々に必要なのは「正しい医療」(集英社オンライン) - Yahoo!ニュース

「ワクチン接種後に一定数の副作用が出現するのは、確率的には当然のこと」って、コロナワクチンの場合はもはや、副作用の『一定数』をはるかに超えているのでは!?と思いました。

健康被害救済の申請をするほどということは、かなり酷い症状が出ているということでしょうし。

 

ほかにも気になっているのは、ワクチンって本来なら数年~10年以上かけて開発・試験を繰り返し、それでやっと世に出るか又は失敗して断念するかぐらい難しいものだと思っていたのですが、コロンワクチンは『特例承認』という名のもとに異例の早さで世に出ましたよね。

実際に海外製は、9カ月やそこらでした。

たしかにコロナワクチンは、『治験中』の段階で世に出ましたから異例の早さだったのは分かるのですが、じゃあそれをメディアで大々的に知らせたり、接種会場で高齢者にも分かりやすく説明していたのか!?

していなかったんじゃないですかね。

それで本当にいいんですかね。

国産ワクチンが出回るようになって、被害が少なくなることを陰ながら祈ります。

では今回はこのへんで。

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