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ワクチン被害救済申請数がコロナ前の30倍に増加?本当に救済してもらえるのか

こんにちは。

今回は、「ワクチン被害救済申請数がコロナ前の30倍に増加?本当に救済してもらえるのか」というテーマについてです。

 

コロナワクチンを含む様々なワクチン接種後の健康被害を救済する制度への申請件数が、コロナ前より約30倍に増えているといいます。

コロナ前の2014年~2018年度は全国で年間100件前後だったのに対し、コロナが流行してからはコロナワクチンの被害救済申請数だけでも、年間平均で約2800件あるとのこと。

これはどう考えても異常な増え方だと思います。

コロナワクチンがとくに群を抜いて多い様子ですね。

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ワクチン被害救済申請数がコロナ前の30倍に増加?

国内でこれまで4億回以上接種された新型コロナワクチン。コロナを含む様々なワクチンを接種した後の健康被害を「救済」する国の制度への申請件数が、コロナ前の30倍近くになっている。申請までのハードルが高く、審査結果が出るまでの時間もかかることが制度の問題点として指摘されている。

(中略)厚労省によると、コロナ前の2014~18年度は全国で年100件前後だったが、コロナ後は、コロナワクチンだけでも年平均で2800件ほどで、約30倍近くになった。

「迅速」なはずの審査の遅れも指摘されている。11月13日時点で、厚労省で受理された申請のうち未審査のものの割合は約4割の状態が続いている。

配信

引用:コロナ禍で30倍に 国へのワクチン被害救済申請 審査追いつかず(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

ヤフコメの反応は?

上記のニュース記事に対して、世間からはどのような反応があったのでしょうか。

一部ご紹介します。

コロナワクチンを2億回接種して亡くなった方は1人もいないから安全だと断言した大臣、接種を推進し続けた厚労省、医師会、専門家、国の言いなりの自治体。これらの責任は非常に重い。マスコミの目的も決して国民への情報提供ではなく、国民は情報統制された中で生きています。何が真実で何が正しいのか?何事も自分から調べて考えて判断しなければ命や健康は守れませんが、せめて接種被害にあわれた方々への救済は国としてきちんとすべきです。

 

コロナワクチン接種の健康被害は、テレビ・新聞では報道管制が敷かれているのかと思うほど、ほとんど報道されていないこれはマスコミ界が挙ってワクチン接種を推奨した事への隠蔽工作であり、大変醜い行為です。そろそろ国民は、自分達に都合の悪い真実はなかったことにするマスメディアの在り方に気づいて、報道を鵜呑みにせずに、自分の頭で物事を判断する習慣を身につけるべきです。

 

泣き寝入り多数で、氷山の一角。30倍どころではない。

さらに、すぐにやられなくても破壊された免疫が戻るか不明のため、この先何が起こってもおかしくない(ターボ癌、ADE、自己免疫疾患、血管障害、ヤコブ病…等々)。

打たなくて良かったと心の底から思う。

 

ワクチンを推進した政府、医師会、マスコミ等関係者を批判する声も多いし、それもその通り。しかし、そもそも短期間でろくな治験も出来ず、安全性も定かではないワクチンを1〜2年に5回も6回も打つことの異常さを国民自身も疑問に思わなければならないのでは?専門知識がなくとも、何かおかしい?と思うくらいの常識と思考力は日頃から持っておくべきでは?国や医者の言うことばかり聞いても、自分の身体は守れません。

 

コロナワクチンの健康被害認定件数は、たった2年で、過去45年間すべてのワクチン(インフルエンザ、日本脳炎、BCGなど)の健康被害認定件数の累計を超えています。

【45年間すべてのワクチン】
認定件数   3522件
死亡認定件数 151件

【コロナワクチンのみ】
認定件数   5087件
死亡認定件数 337件

「疾病障害認定審査会」の資料に、コロナワクチンの健康被害が認定された人が載っています。

この資料は、月に3〜4回更新されています。

テレビでは報道しないので、ご覧になってみて下さい。

 

被害の実数は数十倍以上あるはずだ

コロワク接種半年後に急に心臓止まっても誰も因果関係を疑えない

免疫異常が引き起こされてガンで死んでもこれまた因果関係を疑えない

審査までいける事例は、会場で接種後急死したりの誰でもわかるレベルの話だけだろう

実際は補助金ジャブジャブの医者はワクチン死の報告を取り合わないから、審査を申し込めるハードルもとても高い

医院からしたら報告は国に逆らうことになる可能性あるからな

 

接種の是非については、ギリギリまで迷いました。

職域接種の案内が来たときは打つのが責務かなあと思ったりしましたが、土壇場になって止めました。

上手く言えませんが、何かおかしいという感覚があって。

そこから先は、理屈抜きで自分の直感に従いました。

 

以前から申請のハードルが高いって言われていましたよ。ただでさえ体調が悪いのに、文書代が高いとか、医者に嫌な顔されたという話も聞くし、心が折れてしまった方もいるのでは?今さら何言ってるの?って感じです。

ところで我が家は新聞をとっていないのでわからないのですが、この記事はまさかデジタルだけじゃないですよね?ネットを見られない人にもちゃんと情報を伝えてくださいね。

 

健康被害救済制度1年半待ち認定。

申請費用は8万程度かかりました。

1回ワクチンを打ち、翌日より寝たきり2年半。

仕事はできなく、子育ても家事も何も出来なくヘルパーさんに来てもらい助けてもらってます。障害年金受給も先日決定しました。

健康体だったのに、たった1回のワクチンで人生がめちゃくちゃになった。

救済制度認定されてから医療費再請求半年経つが、全く対応なく、なんの役にもたたない制度です。

こんなワクチン打つものではない!怒りしかない!

本当に救済してもらえるのか

以前、コロナワクチンの健康被害救済制度の認定件数が、過去45年間のすべてのワクチンの認定数の累計を超えていたことが分かりましたよね。

このことから言っても、コロナワクチンが始まったからワクチン被害救済申請数が急増したのではないかと思わざるを得ません。

さらに驚いたことに、患者の会が自治体への情報公開請求で入手した資料によりますと、2022年9月26日の時点で厚生労働省健康局予防接種担当参事官室が、各都道府県に対して

『『都道府県別の申請数や認定数については、「公表するのは控えてください」』

とメールを送ったと記されていました。

こういった情報は全国民が知るべき重要なことなのに、なぜあえて「公表するのを控えるように」言ったのでしょうか??

このような対応を知ってしまうと、ワクチン被害救済制度と言っても「一体どうやって救済してくれるの?」と不信感を持ってしまいます。

実際、コメントにも

健康被害救済制度1年半待ち認定。

申請費用は8万程度かかりました。

救済制度認定されてから医療費再請求半年経つが、全く対応なく、なんの役にもたたない制度

とありましたしね。

申請すらせずに、泣き寝入りしている人も大勢いることでしょう。

ワクチンによって健康被害に遭ってしまったすべての人が救われるといいのですが、一番は元の健康な体を取り戻すことですよね。

一人でも多くの方が元気になることを願います。

では今回はこのへんで。

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