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厚労省がコロナワクチン接種192件を認定?公表の疾病・障害名の数に愕然

こんにちは。

今回は、「厚労省がコロナワクチン接種192件を認定?公表の疾病・障害名の数に愕然」というテーマについてです。

 

厚生労働省は、2023年4月20日に開かれた疾病・障害認定審査会感染症・予防接種審査分科会新型コロナウイルス予防接種健康被害審査第二部会の審議結果を公表しました。

新型コロナワクチンを接種した223件について、予防接種と疾病・障害などとの因果関係を審議した結果、部会は192件を認定、30件を否認、1件を保留としたとのことです。

公表された疾病・障害名の多さに愕然としましたよ。

これを見ても何も思わず打とうと思うのか?

でも肝心のメディアがダンマリですから、知らない人の方が多いのかもしれませんね。

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厚労省がコロナワクチン接種192件を認定?

厚生労働省は、疾病・障害認定審査会感染症・予防接種審査分科会新型コロナウイルス予防接種健康被害審査第二部会(20日開催)の審議結果を公表した。新型コロナワクチンを接種した223件について、予防接種と疾病・障害などとの因果関係を審議した部会は、192件を認定、30件を否認、1件を保留とした。

配信

引用:新型コロナワクチン接種の192件を認定 - 厚労省が健康被害審査第二部会の審議結果公表(医療介護CBニュース) - Yahoo!ニュース

疾病・障害名については、

嘔気、嘔吐、頭痛、胸痛、発熱、発疹、悪寒、嗄声、下痢、脱水、頻脈、動悸、咳嗽、冷汗、中毒疹、脳梗塞、めまい、蕁麻疹、嘔吐症、紅皮症、倦怠感、肝障害、しびれ、胃腸炎、嘔吐症、拘縮肩、左肩痛、関節通、筋肉痛、高血圧、呼吸苦、脱水症、咽頭痛、全身脱力、下肢浮腫、体動困難、脳血栓症、ふらつき、帯状疱疹、被殻出血、心窩部痛、食欲低下、食欲不振、めまい症、意識消失、意識障害、けいれん、肋骨骨折、構音障害、左上肢痛、左上腕痛、後頭部痛、多形紅斑、全身紅斑、頚部筋炎、悪寒戦慄、呼吸不全、胸部腫瘤、リンパ節炎、急性心膜炎、急性心不全、急性肝障害、急性胃腸炎、下肢しびれ、結節性痒疹、狭心症疑い、全身中毒疹、肝機能障害、心肺蘇生後、心不全増悪、薬剤性肺炎、左被殻出血、左上腕部痛、左三角筋炎、右視床出血、筋硬直発作、一過性脱力、横紋筋融解症、急性心筋梗塞、劇症型心筋炎、左上肢筋肉痛、左上腕筋痛症、左肩関節拘縮、蕁麻疹の悪化、右三角筋萎縮、末梢神経障害、高血圧緊急症、過換気症候群、右突発性難聴、左突発性難聴、高血圧緊急症、重症喘息発作、ハント症候群、めまい症の悪化、冠攣縮性狭心症、左肩関節周囲炎、多形滲出性紅斑、左橈骨神経障害、強直性けいれん、急性心筋炎疑い、急性心膜心筋炎、神経障害性疼痛、気管支喘息発作、深部静脈血栓症、一過性意識消失、一過性意識障害、ミオクローヌス、右顔面神経麻痺、左尺骨神経麻痺、左眼瞼帯状疱疹、一過性脳虚血発作、右上腕二頭筋萎縮、左手正中神経障害、アナフィラキシー、低ナトリウム血症、帯状疱疹後神経痛、ネフローゼ症候群、薬剤性間質性肺炎、自家感作性皮膚炎、神経障害性神経痛、左手足のしびれ感、sweet症候群、左三角筋周囲疼痛、左上肢浮腫・疼痛、末梢神経障害性疼痛、アレルギー性皮膚炎、左上肢末梢神経障害、急性アレルギー反応、急性心膜心筋炎疑い、左橈骨神経高位麻痺、急性散在性脳脊髄炎、免疫性血小板減少症、左上肢深部静脈血栓症、間質性肺炎の急性増悪、ギラン・バレー症候群、左末梢性顔面神経麻痺、左腕神経叢内側枝障害、可逆性脳血管攣縮症候群、急性汎発性発疹性膿疱症、Vogt-小柳-原田病、アナフィラキシー様症状、免疫性血小板減少性紫斑病、慢性炎症性脱髄性多発神経炎

を挙げています。

192件の請求内容の内訳は、いずれも「医療費・医療手当」となっており、今回の審議結果を含め、これまでに7,288件の進達を受理し、このうち2,398件を認定、306件を否認、47件を保留としているとのこと。

、、、絶句するほど多い疾病・障害数ですね。

ヤフコメの反応は?

上記の記事に対して、世間からはどのような反応があったのでしょうか。

一部ご紹介します。

これだけの健康被害が報告されていたら普通は一旦は立ち止まるものです。このような状況下でコロナワクチンの6回目接種が始まるのは異常です。被害者をこれ以上増やさないためにも一旦立ち止まりましょう。他国では接種を止めたりしているところもあるので、日本でもそのような対応は出来るはずです。

 

審査が全く追いついていないほど健康被害を及ぼす件数の多いワクチン。

インフルエンザワクチンと比べてありえない件数の多さ。

コロナの遺伝子というよりmRNA技術自体に問題がある。

医療関係者より

 

他の薬でこんなに健康被害がでたら大事件だろう。しかしなぜかコロナワクチンだけはマスコミもNHKもホッカぶりで沈黙。それが逆に不自然すぎてこのワクチンの恐ろしさと闇を際立たせている。

 

ただの風邪を恐怖でここまで煽ってコロナパニックにさせたのは、重罪です。

最初の3か月から半年くらいで、冷静に分析したらただの風邪だってわかっていたでしょうに・・・。

コロナ後遺症と言われている・思い込んでいる症状も、他の病気の可能性がとても高いです。

コロナ陽性ってだけで、それ以上考えようとしない医者も大勢います。

最大(?)の支持集団の利益になるように動いていましたね。

 

こんなもんじゃないでしょ。接種後2000人死んでて、超過死亡11万人。いかに過小評価してごまかすかですね。役人さんは打ってないでしょ。

 

地方に住んでますが

罰ゲームのように

マスクをつけ続け

これからも実験台になる気

満々の方多し

思考カゼロ状態です

明日にでも目の覚めるような

ストーム起きてほしいです

しっかりしろ日本人!

 

192件も被害を認定しているのだから即刻中止すべきでは?

この事業を継続しなければならない理由が有るのでしょうね。

SDGsを突き詰めると人口削減するしか達成は無理ですしね。

やはり人口削減が陰謀論では無く陰謀なのかな?

イーロン・マスクも言っていたが陰謀論と呼ばれるものは、ほぼ本当だったと。

 

これ程の被害がありながら報道されない

安全安心と推進されていたはずがこれほどの被害が出ており、現実は一桁増えていてもおかしくない。今まで散々煽ってきた医者という輩たちは今になってダンマリなんて酷くないですか?責任取らせるべき。

 

もう大薬害確定!

厚労省と推進してきたマスコミや政治家の責任を追及しないと被害者と家族の気が収まらないだろう

て言うか未だにマスコミを盲信している日本国民は早く目を覚まさないと次はあなた達の番だからな

 

普通なら接種中止やろ。海外は2度目のオミクロン用は打ってないのに、なんで日本だけ5/8から打たされるのか?

 

コロナに罹らない為に受けたワクチン接種で

何故違う病気にならなければいけないのか?

被害がこんなにも出ているのに何故中止にならないのか?

審議している間にも被害は拡大しているのに

公表の疾病・障害名の数に愕然

コロナワクチンの副反応(健康被害)については、

3月10日の「厚生科学審議会」の資料で見ることができます。

症状別報告件数の総数が10万件を超えています。

心臓、脳、呼吸器、眼、皮膚など、様々な症状が多数報告されています。

この記事に書かれている症状は、ほんの一部です。

接種後2000人以上の死亡報告、 製造販売業者から26000人以上の重篤報告があります。

テレビでは報道しないので、ご覧になってみて下さい。

数百ページの資料があります。

今回公表された疾病・障害名、あまりにも多くてびっくりしました。

以前も公表されていたように思いますが、「前より増えている」というコメントもあったので前回よりさらに多くなっているものと思われます。

ここまでしても、依然中止にならないワクチン。

それどころか、日本は6回目の接種が始まろうとしていますよね。

海外ではブースター接種を中止している国もあるというのに、なぜ日本は中止もせず接種をすすめるのでしょうか。

メディアもダンマリ、ほんと分かりやすいですね。

「自分の身は自分で守る」「我が子は自分が守る」

これしかないのでは?

では今回はこのへんで。

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