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ワクチン接種で放置される副反応不疑い死?国民は泣き寝入りのままなのか

こんにちは。

今回は、「ワクチン接種で放置される副反応不疑い死?国民は泣き寝入りのままなのか」というテーマについてです。

 

最近になってとくに思うのですが、コロナワクチンに対する記事の内容が接種開始当初と変わってきたように思います。

テレビは観ていないので分かりませんが、報道番組などでは今もなおワクチンを推奨しているのでしょうか。

今回見つけた記事も、ワクチン接種によって起こった「副反応不疑い死」は救済制度が機能していないために、国民の多くは泣き寝入りをしているといった内容のものでした。

遺族の会も結成され、大型集団訴訟も計画されているようですね。

今後どのような流れになっていくのでしょうか。

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ワクチン接種で放置される副反応不疑い死?

新型コロナクチンの接種が始まって、まもなく2年になる。ワクチンで多くの命が救われた一方で、「泣き寝入り」を強いられる人たちもいる。重い副反応と疑われる病症で亡くなった人と、その遺族だ。

健康を保つための予防接種で、まさか命を落とそうとは誰も思ってもいない。(中略)その「まさか」が起きたとき、接種と死亡の因果関係の証明という壁が立ちふさがり、遺族への補償は顧みられず、泣き寝入りを余儀なくされる。

このままでは「安全・安心」をうたうワクチンへの信頼が揺らぐ。反ワクチン陰謀論がかき立てられる理由もそこにある。

(中略)確率は低いとはいえ、副反応疑い死は実際に発生している。遺族にとって、接種後の家族の死は100パーセント現実だ。救済はワクチンを推奨する国の責務であろう。

配信

引用:コロナワクチンの接種で放置される「副反応不疑い死」、救済制度が機能しないため国民は泣き寝入り(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース

ヤフコメの反応は?

上記の記事に対して、世間からはどのような反応があったのでしょうか。

一部ご紹介します。

やっとこういった記事が表に出だしました。

5類になればもっと騒がれ出すと思う。

医療業界の利権と厚労省のゴリ押しで失わずにすんだ命。

割合は少ないと言っても表に出ていない被害は相当数あると思う。

町医者が危険性をこそっと知らせる事もあると聞いた事もある。

今後長期的な副反応はもはや未知の世界。

今回のことで行政や政府に対して信頼度は失われた。

現場で働く一般医療関係者の方の精神的に肉体的な疲弊は相当な物だと思う。

一部の利権による過度な推進派のせいで少なからず犠牲になった命があることを忘れないで欲しい。

 

説明書に「本ワクチンは新しい種類のワクチンのため、これまでに明らかになっていない症状が出る可能性があります」と記されてるのに、皆打つのが当たり前みたいな風潮になってて恐ろしかったけど。

異物混入してても特に問題なしでやめないとか何か色々おかしいよね。

 

ついに東洋経済もこの様な記事を。本当に世の流れが変わって来た様に感じますね。

内容も制度の内容と現状、そして問題点について非常に分かりやすくまとめられており、これまでワクチンの問題について一切理解していなかった人も分かる内容です。

一点付け加えるならば、薬害の調査・補償が間に合わない様な状況で更に接種を進め被害拡大をするかの様な国のやり方についてより糾弾してほしかったですが。

どう考えても正気の沙汰ではないですからね。

 

アメリカで追加接種をした人は40%しかいない。

なのに日本は135%(4回目を打った人は2回カウントされる為)。

2番目に多い韓国でさえ80%だ。

日本のワクチン接種は異常に多い。

他国ではやられていない事を政府が強く勧める理由がわからない。

挙句にその責任をとらないときている。

持病のない若い方には真剣に考えて欲しい。自分の身を守る事を。

 

いくら訴えても、だって同意書書いて同意した上で打ったでしょ?で済まされそう。本当に国のやり口は汚い。接種が始まって副反応の話を聞いたとき、将来的にB型肝炎並みの大型訴訟になるのかなとか思ったりしたけど、実際にそうなる可能性も出てきたね。

 

「強制するなら辞めますよ」と職場で最初から言い続けて変わり者扱いされてきましたが最近は全く言う機会が有りませんね。

広い世の中全体の事は知りませんが、明らかに職場の空気は変わりました。

旗降り役だった職場の長でさえ全くワクチンの話はしなくなったので恐らくもう打ってないのでしょう。

結果的には多くの発熱ダウンを出して余計な仕事を請け負わされただけでした。未接種者にとっては迷惑な話でしたよ。

 

福島京大名誉教授と厚労省役人の討論、前者の激しい叱責、非難の動画が出始めてから、こういう記事、意見が出始めたし、厚労省も少しずつ補償はし始めましたね。福島教授と小島教授の正義と科学の力が大です。被害者家族勉強会の動画観れますから、ぜひ観てください。

 

私の母は小児科医です。数十年前にワクチン接種後に子供が亡くなるという 事故を経験したそうです。それを事故として報告した時はほんとに大変だった そうです。それは、医師会とかのプレッシャー(要は余計な事をするなって話 )だそうです。なんども呼び出され聞き取り調査(という圧力)をうけたよう です。それを聞かされたのはつい最近ですが、あの頃の事かと私も子供ながらになんとなく大変な事がおきていると思っていたのを思いだしました。

多分、現状もそうはかわっていなく、報告をするまでかなり大変で、報告しないケースもあるのでは?と感じています。マスコミがなぜ報じないのかと思う方は、考えてみて下さい。コロナワクチンでなくなった可能性がある方が2000名弱いる事を大手のマスコミは報じていますか?ほとんど報じていないですよね。なんらかの忖度があると思いませんか?

 

大切な人を突然亡くしただけでも辛いのに、因果関係も認められない、補償もされないじゃ、遺族の苦しみはもっとだろうな。

私の周りでさえ接種後数日で亡くなった人がいるのだから、相当数いるんじゃないかと疑ってしまう。

だからワクチンを打つのはやめた。

他人や世の中の風潮に合わせて自分に何かあるより、自分で選んで何かあった方が、まだ諦めがつく。

国民は泣き寝入りのままなのか

コメントにもありましたが、ワクチンの副反応が原因だと医師が報告をするのは、かなりの「圧」がかかるみたいですね。

ましてや、コロナワクチンは国をあげて推奨しまくっているワクチンですから、その「圧」はこれまでのワクチンとは比べ物にならないかもしれません。

そうなってくると、頭では「ワクチンが原因かも、、」と思っていても、色々厄介なことになるのが面倒だから「まあ、報告しなくていいか」と考えてしまう医師もなかにはいると思います。

そうやって実際に報告されていない数も入れると、副反応によって重篤な健康被害やお亡くなりになってしまった人の数は、相当数にのぼる気がします。

悲しいですね、国民は泣き寝入りするしかないのか。

しかし心ある医師たちも勿論いて、ずっと前から危険性を訴えてくださっていましたし、国民自身も徐々に目覚める人が増えつつあるようなので、いつまでも同じようにはいかないのではないでしょうか。

実際、掲載される記事の内容も変わってきましたしね。

これからどんな方向に向かっていくのか。

今後の動きも注視していきたいと思います。

では今回はこのへんで。

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