世の中のこと

コロナワクチン4回目の接種率は今後大幅に増えるって?一方でこんな事も

こんにちは。

今回は、「コロナワクチン4回目の接種率は今後大幅に増えるって?一方でこんな事も」というテーマについてです。

 

興味深い記事を見つけました。

その記事によれば、オミクロン株対応ワクチンの接種が始まったことから、今後はワクチン4回目接種が大幅に増える可能性があるというのです。

本当にそうなんでしょうか?

一方で、先日こんなこともありましたよ。お伝えします。

スポンサーリンク

コロナワクチン4回目の接種率は今後大幅に増えるって?

新型コロナワクチンの最新の接種率が公表されました。4回目ワクチンの接種率はそれほど伸びていないものの、オミクロン株対応のワクチン接種が始まったことから、高知県は「今後、大幅に増える可能性がある」としています。

(中略)来月中旬から12歳以上の人を対象とした3回目接種にもオミクロン株対応ワクチンの使用が始まることから、県は「積極的に接種を検討してほしい」としています。

また、例年、年明けに感染が急増することから、「接種券が届いた人は年内にワクチン接種を済ませてほしい」と呼びかけています。

配信

引用:コロナワクチン接種率 4回目接種は今後増える可能性(テレビ高知) - Yahoo!ニュース

ヤフコメの反応は?

上記の記事に対して、世間からはどのような反応があったのでしょうか。

一部ご紹介します。

んなに接種を煽ろうと多くの国民はもう気づいている。

ワクチン接種の効果はあまり期待できないことを。

 

どうかな。米国の接種率を見たほうがいい。

ワクチンプロパガンダは控えめに・・

 

まるでアメリカと日本人の人体実験の密約でもかわしたかのような異常なワクチン勧誘。圧力はいけませんよ。政府は薬の中身を分析して調べましたか?体に不必要な物が混入してる様ですが。副作用も知っていて知らないふりですよね。皆、わかってます。

 

ワクチン接種が増えるとコロナ感染者が増える。まだ分かってないの?

いつまでやる気?

 

オミクロン対応だから効果があるなんて騙したらいけないですよ。

mRNAワクチンはあまりにもリスクがありすぎて危険です。

ワクチン接種をした人が増えるとウイルスの変異を促していて、せっかく弱毒化したウイルスを毒性の強い株にしてしまいます。

ワクチン接種=感染拡大=強毒化

お願いですから、オミクロン対応ワクチンに騙されないでください。

 

このワクチンは動物実験も途中、治験すら行われていません。そして欧米ではすでに失敗との認識のmRNA型。個々でよく考えましょう。

 

まだ気づかない人いるのか?自分で調べない学ばないから人の言いなりなのか。

 

積極的に接種して!

で、ワクチン後遺症が出たら認めてくれるの?

誰が責任とってくれるの?

全て自己責任ですよね。

そんな軽々しく接種してと言わないで下さい。

スポンサーリンク

一方で、先日コロナワクチンによる健康被害66件の疾病・障害が認められましたが!?

新型コロナワクチンの健康被害を審査する厚労省の「第12回疾病・障害認定審査会 感染症・予防接種審査分科会」が2022年9月22日に開催され、コロナワクチンに関する健康被害申請があった84件の審議が行われ、認定66件、否認13件、保留5件とありました。

厚生労働省はこのほど、疾病・障害認定審査会感染症・予防接種審査分科会新型コロナウイルス予防接種健康被害審査部会の審議結果を公表した。新型コロナワクチンを接種した84件について、予防接種と疾病・障害などとの因果関係を審議した部会は、65件を認定、13件を否認、6件を保留とした。

今回認定された65件の年齢別では、40歳代が16件で最も多く、以下は、20歳代、30歳代、50歳代(各12件)、70歳代(5件)、60歳代(4件)、10歳代、80歳代(共に2件)の順だった。

配信

引用:新型コロナワクチン接種の65件を認定 - 厚労省が健康被害審査部会の審議結果公表(医療介護CBニュース) - Yahoo!ニュース

疾病・障害名については、

アナフィラキシー、アナフィラキシー様症状、急性アレルギー反応、左橈骨神経障害、末梢神経障害、排尿障害、低髄液圧症候群、めまい、発熱、呼吸困難、炎症反応上昇、頭痛、咽頭痛、倦怠感、関節痛、多形滲出性紅斑、脱水症、蕁麻疹、食欲不振、心窩部不快感、一過性高血圧、右顔面神経麻痺、中毒疹、肝機能障害、左肩関節周囲炎、過換気症候群、呼吸苦、左上肢筋力低下、手指振戦、気管支喘息発作、咽頭違和感、咳嗽、鼻汁、嘔吐、下痢、動悸、腹痛、薬疹、四肢しびれ、両手握力低下、耳鳴り、嘔気、上腹部痛、脱力、震え、左三角筋炎、左棘下筋炎、虫垂腫大、筋肉痛、一過性意識レベル低下、一過性意識消失、頭部打撲、けいれん様発作、舌咬症、頸部リンパ節腫大

を挙げています。

このような状況のなか、「積極的に接種」する理由が見つかりませんし、上記の疾病・障害名を見て単純に『怖いな』と感じましたよ。

接種するかどうかは個々が判断することですから、周りが無責任に接種をすすめるのはいかがなものかと思いました。

では今回はこのへんで。

-世の中のこと

Copyright© 年中ハッピー!くらしに役立つ便利手帳 , 2022 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.