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鹿児島県の5~11歳ワクチン接種は1割のみ?デメリットも説明すべき

こんにちは。

今回は、「鹿児島県の5~11歳ワクチン接種は1割のみ?デメリットも説明すべき」というテーマについてです。

 

5~11歳のコ●ナワクチンの接種が開始されてから約1カ月半が経ちましたが、鹿児島県では接種率が1割にとどまっていることが分かりました。

そのことに触れたネットニュースがあったのですが、疑問を感じる内容だったのでご紹介したいと思います。

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鹿児島県の5~11歳ワクチン接種は1割のみ?

5~11歳を対象にする新型コロナウイルスのワクチン接種が始まって1カ月半。鹿児島県内で子どもの感染者が高止まりする中、感染抑制の効果も期待されるが、1回目の接種率は10日現在、10.3%(全国9.3%)、2回目2.4%(同2.9%)にとどまる。12歳以上と違い法的な努力義務はなく、接種の判断に迷う保護者もいるようだ。

引用:新型コロナワクチン 鹿児島県内の5~11歳接種1割止まり 「副反応が不安」「感染しても軽い」…努力義務なく保護者悩む (南日本新聞) - Yahoo!ニュース

上記の記事によりますと、日本感染症学会ワクチン委員会の西順一郎委員長(鹿児島大学大学院教授)は5~11歳の接種について、

「オミクロン株への効果は限定的だが、新型コロナの流行が今後長期化することを考えると、現段階で免疫をつけておくことは意義がある。行政や医療従事者は効果と安全性の情報を丁寧に説明することが重要だ」

と話したとありましたが、ワクチン打っても抗体は2か月足らずで半減、半年後には限りなくゼロになってしまうことが分かりましたよね?

なのに、お偉い先生がこのような事を言って接種する方向に促すのはどうかと思いました。

 

ヤフコメの反応は?

上記の記事に対して、世間からはどのような反応があったのでしょうか。

一部ご紹介します。

悩むのは当たり前。

接種有無関係なく、感染するしさせる。

今のワクチンは感染を予防するから重症化を防ぐに変わっていますが、そもそも未接種の人も重症化していません。

副反応はあるのに感染するって意味が分からない。

 

兵庫県の尼崎でおかしなってる女の子おるがな。
ぜったい打ったらアカンやつやで。
打っても1ヵ月くらいで抗体なくなるけど、数パーセントの確率で歩けなくなってる人おるがな。

 

接種しない理由は副反応の懸念が過半数と思う。
大人でも副反応の反応が強いのは20~30代が多い
副反応の割合は高くないと言われるが当人にしては一分の一で、もし反応が自分の子供に出たらと考える親も多いと思うし最悪子供の命が5年で終わるかも知れないから接種を希望したいけど少し考えたいと思う両親は多いと思う

『正しいとは』一つ止まると書くから

接種の強制
接種しない方の差別
接種義務化
はしてはならない。

 

昨日父親がファイザーの3回目を射ったのですが、食欲もなく頭痛と関節痛が酷すぎて寝たきりになってます。
風邪などでもこんなに辛そうな姿を見たこと無い父なので心配
です。

私自身も二回目の時に人生で一番のダルさと関節痛に襲われた。
これを強要するような流れは辞めて欲しい。

射ちたい人が射って、射ちたくない人は射たなくていい。
そして、誰かに聞かれても教えなくてもいいです。

打たなくても軽症が多いなか打つメリットが見当たらない。わざわざ日本の臨床試験での安全性がはっきりしないワクチンを将来がまだ長い子供に打たすのは気が引けます。
打つか打たないかは各人に任せればいいしわざわざこんな記事にしなくていい。
接種進捗を記事にすればする程番組で取り上げればあげるほど不審に感じます。ワクチンに対する不安を解消するためのデータや補償などをしっかりと説明すべきではないでしょうか?

 

ファイザーが極秘にしていた資料がアメリカで公開されましたが、日本のマスコミは報道しませんね。政府やマスコミや製薬会社など利権に関与している人には都合が悪いのでしょう。副反応があり、長期的に見た場合どのような影響があるのか分からない治験中のワクチンを子供に打つのは普通の親なら躊躇するのが当たり前です。

 

いろいろなことが実は解っていないという情報が出てきたから様子を見てるのだろうとはおもう。

たいした情報も無かった時点で2回目を8割も接種したことは今でも驚きだね。

結局、心筋炎もデマでなくホントに発生するし、逆転写は不明だし、どうなるのかね。

 

ワクチン接種に伴う費用は半端じゃない。
医師の時給は約1万円、看護師は約2600円。
そして、モデルナの使用期限が謎の延長を厚生労働省が認めた。
普通だったら医薬品は使用期限過ぎたら廃棄しなければならないのに、延長するとか常軌を逸してる。
こういったことをマスコミは発信すべきじゃないのか?
それが本来のマスコミの役割でしょうに…。

 

>行政や医療従事者は効果と安全性の情報を丁寧に説明することが重要だ

安全ではないから打たないんですよ。
安全でないものはなんで丁寧に説明する必要があるのですか。
ワクチンの危険性を丁寧に説明すべですよ。

 

副反応ありきのワクチンというのも納得いかないが、百歩譲って多少の発熱は仕方がないとしても、死亡や重症時の補償、将来的な身体への影響は誰も責任取らない。
自分や家族が苦しむだけ。そんな科学薬品を、今の日本の陽性状況でゴリ押しする政府って一体なに?

 

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メリットだけでなくデメリットもちゃんと説明すべき

上記の記事ではほかにも、

「行政や医療従事者は効果と安全性の情報を丁寧に説明することが重要だ」

とありましたが、「効果と安全性の情報」だけでなく、「危険性や副反応の情報」についても丁寧に説明する必要があるのでは?とも思いました。

テレビもそうですけど、いつもメリットばかりを話して実際に起こっている副反応やデメリットについてはほとんど言わないですよね。

それってどうなの?

何かあっても親の責任にされて助けてくれないのは目に見えていますし、何より元の体を返してはもらえないのですよ。

さらには、記事には『12歳以上と違い法的な努力義務はなく、接種の判断に迷う保護者もいるようだ。』とも書いてあったのですが、さも努力義務となっていないのがいけないんだというような書き方にも違和感を覚えました。

他の人も言っていますが、「打つか打たないかは自由」であり、それを強要させられたり同調圧力で追い込まれるようなことはあってはならないですよね。

ですから、5~11歳の接種率が1割のみだから何??って感じです。

賢明な保護者さんはご自分でたくさん調べているでしょうから、少しでも危険だと思ったワクチンを我が子に打とうなんて普通は思わないでしょうからね。

でも怖いのは、「周りの友達がみんな打ってるから」という意識が日本人は強いというところです。

うちの身内も、それが理由で中学生の子供らに打たせてしまいましたから、、

聞いたときは絶句してしまいました。

「みんなと同じが安心」って言ったって、万が一何かあっても誰も助けてはくれませんよ。

長い目で見て本当に我が子にとって必要なものなのかどうか、今一度よくお考えになってみてくださいね。

では、今回はこのへんで。

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