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メディアの嘘はこうして作られていた!?友人の衝撃実体験で鳥肌

こんにちは。

今回は、「メディアの嘘はこうして作られていた!?友人の衝撃実体験で鳥肌」というテーマについてです。

 

2020年4月21日に発表された「報道の自由度ランキング」で、日本は世界180か国のなかで66位という散々な結果になっており、これはアメリカをはじめとした「G7」のなかで最下位の結果です。

それもそのはず、日本のメディアは真実を捻じ曲げて報道し、本当に報道しなければならない重要な事柄を一切報道しないのです。

大昔の話になりますが、かつての学生時代の同期がテレビのドキュメンタリー番組に出演することになり、私たちほかの同期は自分のことのように興奮して喜んだ記憶があります。

しかし!!

その裏にはとんでもない「カラクリ」があったのです。

今回は、テレビの嘘や同期のドキュメンタリー番組の裏側についてお伝えしたいと思います。

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同期が出演した番組の内容とは?

ドキュメンタリー番組ってよくテレビで放送されていますよね。

ときには感動で涙があふれたり、ときには手に汗握ってハラハラしたり、、、

個人的には好きなジャンルの一つでした。

 

同期が出演したのは「看護師の特集」で、産婦人科病棟ナースの仕事に密着するといった内容のものでした(番組名は忘れました)。

番組時間内全部が彼女の密着ではなく、たしか4人くらい密着されているうちの1人でした。

それぞれ科が違っていましたね。

彼女の出演は、日勤の仕事と夜勤の仕事をそれぞれ撮影しており、夜勤のときにはナースコールが度々あり、身体の苦痛に対するケアのみならず心のケアもしている的な内容でした。

・日勤の仕事密着(日勤の密着は少しでした)。

・夜勤のラウンド(見回り)中、ナースコールと連動しているポケベルが振動する(当時はPHSではなくポケベルでした)。

・ナースコールがあった部屋に急いで伺う。

・カメラは部屋の中には入らず、廊下で待機。会話の字幕が出る。

患者「不安で眠れなくて」

同期「そうなんですね、それは辛いですね。なにかお飲み物持ってきましょうか?」

患者「大丈夫です」

同期「分かりました、また何かあったらいつでも呼んでくださいね」

患者「はい、ありがとうございます」

・産婦人科病棟ナースは、不安を抱える患者の心のケアも必要、ただ単にお産や婦人科疾患の看護をすればいいだけではないのだ、、

 

こんなような内容だったと思います。

へ~、あの子がテレビにね~と、当時は誇らしく観ていましたよ。

 

テレビの嘘と驚愕の「カラクリ」

ところが数日たってから、その同期から信じられないことを聞いてしまったのです。

ドキュメンタリー番組を作るにあたり、彼女が撮影されていたことはまぎれもない事実です。

しかし!!!

夜勤のときナースコールを押し、会話をしていたあの患者さん、あの患者さんはじつは別の同期だったのです!!

本当の患者さんではなく、看護師が患者のフリをしていたのです。

つまり、ヤラセです。

一連の出来事には「台本」があり、話す言葉も決まっていたんだとか。

びっくりです、ドキュメンタリーでも何でもないじゃないか。

そして、番組放送終了まで口外しないようにと口止めもされていたとのことでした。

もちろん、すべてのドキュメンタリー番組がそうだとは限りませんが、しかし「多少は工作しているのでは!?」と勘ぐってしまいたくなるような衝撃でした。

その当時は、メディアが嘘や隠ぺいばかりをしているとは夢にも思っていなかったので、「たまたまプロデューサーが悪い人だったのかな汗」くらいにしか思わなかったのですが、今考えますと大昔からメディアの嘘や隠ぺい工作はされていたことが考えられますね。

 

コロナ関連のニュースも国民の不安を煽ぐ報道ばかり

世界的に大流行している新型コロナウィルスですが、日本では連日『後遺症の恐怖』『重症者が増えている』などと言って、国民の不安を煽るようなニュースが流れています。

これはいつだったかツイッターで見かけたのですが、以前コロナにかかった男性が某テレビ局に取材依頼をされた際、コロナにかかっていた時の様子を話すと「もっと輪をかけて酷い話をお願いしたい」と言われ、「本当のことを話すつもりしかない」と言ったら「ではこの依頼はなかったことに」と言われたそうです。

もう何もかも作り上げられている気がしてしまいます。

このコロナ騒動だって、トランプ氏を大統領から引きずり落とすための策略(郵便投票ができるように、マスクで顔の認証が曖昧になるようになど)だとも囁かれています。

実際にコロナは、アメリカ民主党と大きく関りがある中国からの発症ですもんね。

何がこの世で起こっているのか、もはや理解が不能です。

⇒GoToキャンペーンを意地でもやめない驚きの理由は?弱者に冷たい

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おわりに

さまざまな「闇」に光があたりだしてから、多くの真実を知ることとなりました。

知らないほうが良かったのか!?

いえ、もしも知らないままだったら、この先も洗脳され続けて日本国民は家畜のようになっていたでしょう。

とはいえ、いまだに気づいておらず眠り続けている人が大勢いるのが現状です。

どうしたら目覚めてくれるのか。

諦めずに声を上げ続けるしかないのか。

いつか、クリーンな報道がしてもらえる時代が来ますように。

⇒報道の自由度ランキングとは?日本の順位は先進国なのに最悪だった

⇒桜井誠氏の無双会見!日本の偏向報道をぶった切り!?(動画あり)

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