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バイデンスキャンダル(息子も)を報じないのは何故?世界は狂ってる

こんにちは。

今回は、「バイデンスキャンダル(息子も)を報じないのは何故?世界は狂ってる」というテーマについてです。

 

アメリカの大統領選挙では民主党のバイデンさんが過半数を獲得したとされ、すでに勝利宣言をしておりメディアも躍起になって「確定!」と連日報じています。

しかし、一方のトランプさんはまだ敗北宣言をしておらず「最後の1秒まで諦めない」とおっしゃっています。

アメリカの大統領選挙では、負けた方が『敗北宣言』をして決着がつくそうですね。

ということは、この勝負はまだ終わっていないということになります。

また今回の大統領選挙では、大々的な不正投票の証拠や内部告発者が次々と現れており、勝負の決着は法廷にまでもつれ込むことが予想されています。

しかし、日本のメディアはこれらの事実を正しく報道してくれません。

さらには、何が何でもバイデンさんに当選してもらいたいのか、バイデンさんや息子の過去のスキャンダルについてもダンマリを決め込み、持ち上げる報道ばかりをしています。

世界がおかしいです。

いや、今までもおかしかったのかもしれませんが、これまで私(たち)は洗脳されていただけなのかもしれません。

アメリカの大統領選挙の不正について

今回のアメリカの大統領選挙は、よくぞここまで大胆に行ってくれたもんだなというほど、計画性のない雑な不正事実が発覚しています。

https://twitter.com/ikiaiko/status/1325567812828495873

 

 

 

私が不正を行うなら、もっと計画を練って絶対にバレないようにすると思います(もちろんそんなことしませんが!!)。

ここまで雑な不正ですと、お国柄などという言葉では片付けられません。

まるで、不正が発覚しても構わないといった行動です。

バイデンさんのバックには相当巨大な味方がいるような気がしますね。

 

当然トランプさんは黙っておらず、提訴する構えを見せているのですが、しかしここ日本では不正の証拠や内部告発者が実際に出てきていることを一切報道せず、コメンテーターや評論家たちは「負け犬の遠吠え」かのように冷笑しながらトランプさんを批判しています。

 

 

私は最近、テレビに拒絶反応を示すようになったため一切見ていないのですが、家族が見ている時だけは嫌でも目に入ってきてしまいます。

今朝は、「トランプ氏はこんな状況の中ゴルフ、一方バイデン氏は教会へ」というニュースが流れており、トランプさんの印象を悪くするように、笑ってしまうほど印象操作がなされていました。

もはや、国ぐるみでグルなのでしょうか。

そんななか、お笑い芸人兼IT企業役員の厚切りジェイソンさんだけは、先日「双方が納得するまで票を正確に数えればいいと思います。正確さこそが民主主義の醍醐味。曖昧なままで敗北宣言はいらない。」と、ビシッと持論を述べてくださいました。

その通り、よくぞ言ってくれました!

どちらが勝つかはさて置き、このような不正があったという疑念や不信感の中、次期アメリカ大統領が決まってしまってもいいのでしょうか。

もしも明白にしないまま決まってしまえば、もう世も末です。

 

バイデンスキャンダル(息子も)を報じないのは何故?

<ジョー・バイデン>

本名:ジョセフ・ロビネット・“ジョー”・バイデン・ジュニア
生年月日:1942年11月20日
出身地:アメリカ合衆国ペンシルベニア州スクラントン
学歴:デラウェア大学、シラキューズ大学ロースクール
政党:民主党
著名な親族:長男ボー・バイデン(2015年5月30日脳腫瘍が原因で死去)、次男ハンター・バイデン

 

オバマ政権で2017年まで副大統領を務めたバイデン氏ですが、今回大統領に立候補する前から数々のスキャンダルが明らかになっているといいます。

長男は病気で亡くなっていますが、次男のハンター・バイデン氏もかなり素行が悪いことで有名であり、父と同じくスキャンダルな事柄が出てきています。

バイデンのスキャンダルについて

かつてバイデン氏の事務所スタッフを務めていたタラ・リードさんは、今から27年前にバイデン氏から性的暴行を受けたと訴え、顔出しで事実を伝えています。

そして、大統領選挙を辞退するよう要求していました。

ほかにも、バイデン氏が多数の女性と不適切に接触して撮った写真があちこちで出回っています。

実際に画像を見ましたが、女性たちは困惑していたり苦笑いをしているようでした。

次男ハンター・バイデンのスキャンダルについて

バイデン氏の次男であるハンター・バイデン氏は、所有していたパソコン内から児童虐待ポルノやウクライナと中国との裏取引(賄賂)に関するものなどが出てきたことが明らかになっています。

実際に、元ニューヨーク市長で弁護士のルディ・ジュリアーニ氏は10月20日、米メディア「Newsmax TV」の取材に対して、ハンター・バイデン氏と未成年女性の「非常に不快な写真」をデラウェア州警察当局に提供したと述べています。

ということは、警察も知っているということですね。

 

これらのことは、FBI(連邦捜査局)その他さまざまな組織が証拠を握っています。

しかしアメリカの4大メディア(テレビ・ラジオ・新聞・インターネット)は、これらを「陰謀説」だとして沈黙しており、またTwitterとFBは情報拡散を防ごうと動き回っています。

CNNも陰謀説扱いのようですが、フォックスニュースだけはありのままを伝えていますから、一筋の光といったところでしょうか。

また、同じく日本のメディアもバイデン氏や息子のスキャンダルには一切触れず、連日印象操作報道を行っているのが現状です。

 

ある意味、本当に感心します。

 

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おわりに

私の親はインターネットをしていませんので、テレビと新聞の情報を100%信じていますよ。

ですから、今回の大統領選挙も「トランプは往生際が悪いな~」と言っていたので説明しておきました。

とはいえ、やはり高齢な人ほどテレビや新聞は絶対的な存在であるため、その洗脳を解くのにはかなり難儀しそうです。

アメリカや日本は、なぜ躍起になってバイデン氏を推すのか。

アメリカの有名人たちも、多くがバイデン推しで演説をしたり、Twitterやインスタグラムで公言していましたね(マドンナ、テイラー・スウィフト、レディー・ガガ、アリアナ・グランデ、ビヨンセ、クリス・エヴァンスなど)。

さまざまな事が考察されますが、これもヒントになるかなと感じています。

⇒トランプの人身売買撲滅運動が報道されないのはなぜ?光と闇の闘い

 

何が何でもバイデンさんに当選してもらわなくてはならない、相当な理由があるのでしょう。

しかしながら、子供達が遊びやゲームで不正をしても怒られるのが当たり前なんですよ。

大の大人なんですから、正々堂々と戦ってもらいたいものです。

⇒悪魔と悪霊の違いは?悪魔を崇拝する非現実的世界が存在していた

⇒皇族や芸能人、政界人に影武者がいるのはなぜ?知らぬが仏なのか

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